お子様のもしものときは


  小児救急医療電話相談
 お子様の夜間の急な発熱、けいれんなど具合が悪くなった際の保護者等の不安や悩み、症状への対応方法などについて看護師等が電話でご相談に応じるとともに、医療機関への受診について適切なアドバイスをおこないます。

 ご利用日時
  (1)平日
    午後7時~翌朝8時
  (2)土曜、日曜、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)
    午後6時~翌朝8時
  ※平成26年9月1日から、相談受付時間が延長されました。

 電話番号
  ♯8000または086-251-6608
  ※「♯8000」については、ダイヤル回線・IP電話等からは、かからない場合が
   あります。

 対象者
  県内にお住まいのおおむね15歳以下のお子様及びその保護者の方



  財団法人 日本中毒情報センター
 お子様が家庭用品などを飲み込んだときの対処方法など
                    http://www.j-poison-ic.or.jp/homepage.nsf
【コンテンツ紹介】
 市民のための中毒の知識
家庭用品を飲み込んだときの、それぞれの毒性・症状・治療などが掲載されています。

 中毒110番・電話サービス
  化学物質(たばこ、家庭用品など)、医薬品、動植物の毒などによって起こる急性中毒について、実際に事故が発生している場合に限定し情報提供しています。

※ 中毒110番・電話サービスでは、情報料(Q2ダイヤル)が発生します。詳細につきましては、上記ホームページでご確認ください。
倉敷市保健所 保健課
〒710-0834  倉敷市笹沖170番地
総務係:  【TEL】 086-434-9800  【FAX】 086-434-9805  【E-Mail】 hltadm@city.kurashiki.okayama.jp

◆このページに掲載された内容に関するご意見・ご要望等は、上記の連絡先へどうぞ。