まちづくりの諸計画

まちづくりの諸計画について

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ここでは,まちづくりに関係する色々な計画の位置付けや,その概要についてご紹介します。
各計画の詳しい内容については,計画名をクリックし,リンク先のページをご覧ください。

諸計画の位置付け

 諸計画の位置付けイメージ図

市内各地域の個性と特色を活かしたまちづくり計画について

倉敷市中心市街地活性化基本計画新計画

計画期間 平成27年4月~平成32年3月(内閣総理大臣認定)
計画区域 JR倉敷駅周辺の175haの区域
意義   中心市街地活性化の具体的な目標指標を示すまちづくりのビジョン
     特別な補助制度や,従来の補助制度への+αの措置等,財政上のメリット

都市再生整備計画

計画期間 5年
対象区域 市ではこれまで倉敷3地区,児島2地区,玉島の6つの地区で計画を策定
特長   ・従来から個別補助事業のほか,市民交流センター整備や,市の自由な
      提案に基づいた事業など,独自のメニューも組み合わせることが可能。
     ・計画事業に対して国から交付される交付金の国費率は概ね40%。
     ・一定条件の下,国費率がプラスされ,倉敷市中心市街地活性化
      基本計画地区については,概ね45%の国費率となっています。

水島リフレッシュ構想

計画期間 平成23年度~平成32年度
対象区域 倉敷市水島支所周辺の約143haの区域
意義   水島中心地域の将来のあるべき姿を示すまちづくりのビジョン
     法律や制度に基づかない,市独自で策定した構想

倉敷市・船穂町新市建設計画/倉敷市・真備町新市建設計画

計画期間 平成17年度~平成32年度
対象区域 新市(船穂町・真備町との合併後の新しい倉敷市)全体
意義   新市のまちづくりのビジョン
     合併特例債や合併補助金等,財政上のメリット