認知症サポーター養成講座

 

認知症サポーターとは

認知症サポーターとは、認知症を正しく理解し、偏見を持たず認知症の人と家族に対して暖かく見守る応援者です。
オレンジリングがサポーターの証となります。

平成28年度は認知症サポーター養成講座を156回開催し
3708名のサポーターが誕生しました。 
                                                                                      

認知症サポーター養成講座について

 

 1.団体、グループの方
  認知症サポーター養成講座は、認知症の知識を持つキャラバン・メイトが開催します。
  受講したい場合はお近くの
高齢者支援センターや、健康長寿課地域包括ケア推進室(086-426-3417)にご相談ください。
 
 2.個人の方
  一人からの参加が可能な講座は次の内容になります。
  参加を希望する場合は、次の申し込み・お問い合わせ先にご連絡ください。 

日時

開催場所

お問い合わせ先
申し込み先(担当者名)

平成29年11月11日

土曜日

11時~12時20分

ぶどうの家船穂

(倉敷市船穂町船穂1711−6)

ぶどうの家船穂

担当:和田・倉本

086−552−2171

平成29年11月18日

土曜日

14時~15時30分

水島中央病院 3階
青葉ホール

(倉敷市水島青葉町
4−5)

水島中央病院

担当:窪田・馬生

086−444−3311

11講座は、 小学4年生~6年生の子どもが対象になります。

       (保護者の方の見学は可能です。)

■認知症サポーターキャラバンホームページへは下記のURLから移動することができます。 (URL→http://www.caravanmate.com/