11月号

電子ブック版

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広報くらしき平成28年11月号電子ブック

平成28年11月1日発行
企画・編集 倉敷市くらしき情報発信課
倉敷市西中新田640番地
 

声の広報くらしき11月号

「倉敷音訳の会」が視覚障がい者用に広報くらしきを音訳しています。

広報くらしき平成28年11月号

広報くらしき平成28年11月号(pdf形式 。新しいウインドウで開きます。6,318KB)

1●表紙

 わかば保育園で。子どもたちに絵本を読み聞かせる保育士の住野虹夏さん

2●特集1 笑顔があふれる 保育士という仕事

 働く女性の増加や核家族化など、さまざまな理由から保育所の利用を希望する家庭が増えています。市では、保育施設の整備とともに、保育士をサポートする体制を整え、保育士が働きやすい環境づくりに取り組んでいます。保育士は子どもの成長を通して喜びを感じられるやりがいのある仕事です。そんな保育士という仕事の魅力を紹介します。  

6●特集2 民生委員・児童委員が12月に一斉改選されます

 任期満了に伴う民生委員・児童委員の一斉改選が12月に行われ、定員総数790人が3年間を任期として、民生委員・児童委員に新たに委嘱されます。
 今回の一斉改選では、高齢化や若い世帯の増加による人口の急増などにより、民生委員・(主任)児童委員の負担が増している地区があるため、それぞれの配置を見直しました。現在、市の民生委員・児童委員の定員総数は767人ですが、23人増えて790人となります。

7●特集3 ウインターイルミネーション

 3年目を迎える今年は、倉敷みらい公園からJR倉敷駅北ペデストリアンデッキまでが約150,000 球のイルミネーションで飾られ、倉敷の夜をきらめきで彩ります。
 12 月2日㈮から、会場内にハート型のイルミネーションも出現。どこに隠れているかは、来てからのお楽しみ。見つけた人には、いいことがあるかもしれません。家族や友人と一緒にすてきな夜のひとときを過ごしてみませんか。

8●トピックス

 重要な市政情報をお知らせします。
 児島市民病院で分娩(ぶんべん)の受け入れを再開 ►巡(めぐる)・金田一耕助の小径(こみち)の参加者募集 ►南中学校区に地域子育て支援拠点 子育てひろば「ほっとハウス」を開設 など 

13●くらしの情報 

 子育て、保健・福祉、安全・安心、人権、産業・観光、教育、建設、環境・リサイクル、国際理解、スポーツ、市政

21●施設の催し

 図書館、児童館、市立美術館、自然史博物館、ライフパーク倉敷

24●相談のページ 

 市政・市民、消費生活、交通事故、一般法律、少額法律、行政、登記、不動産、住宅建築、年金・労務、行政書士による相談、原爆被爆者、人権、保健福祉、介護保険、なやみ、結婚、日常生活自立支援、生活自立、子育て支援、教育、青少年、母子(父子)、家庭児童、子どもの発達、高齢者、障がい者、仕事、肝炎、エイズ・性感染症、栄養、心の健康 など

26●保健のページ  

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

30●ほっと情報 

 イベント、地域情報掲示板、となりまちの話題「矢掛の宿場まつり 大名行列」、「里庄町の偉人・仁科芳雄博士生誕日記念科学講演会 アジア初、日本発の新元素「ニホニウム」の発見者来たる」

34●市民活動のページ・わが家のアイドル

 市民企画提案事業、わが家のアイドル



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