倉敷みらい講座

「倉敷みらい講座」は、COC事業で得られた教育・研究の成果を地域に広くお知らせするとともに、学生・教員と地域の方々がともに「倉敷の課題」について学びあう生涯学習の場です。くらしき作陽大学と倉敷芸術科学大学の講義室や倉敷市内の公共施設等を利用しており、参加費は無料です。

平成30年度 倉敷みらい講座一覧

第9回倉敷みらい講座「倉敷発!大学生まちづくりプラン」開催のお知らせ

グループ発表及び意見交換
倉敷芸術科学大学 生命科学部 1年次生
倉敷市 企画経営室 主幹 大橋俊文氏
7月25日(水曜日) 13時10分~14時40分(受付12時40分~)
定員 200名  参加費無料 ※駐車場はご利用できます。
倉敷芸術科学大学 1号館
大学1年次の必修科目「倉敷と仕事」では、倉敷市や地元の皆様の協力を得て、倉敷の歴史・文化・産業やまちづくりの理念を学びました。そして、美観地区などでのフィールドワークを通して、倉敷の魅力や課題を五感で探りました。その成果として、次代を担う大学生の新鮮な発想で、倉敷のまちづくりに向けた提言を行います。
倉敷みらい講座チラシ「倉敷発!大学生まちづくりプラン」

第8回倉敷みらい講座「LGBT〜セクシャルマイノリティ」開催のお知らせ

セクシャルマイノリティの人々を取り巻く状況や基礎知識、歴史を学び、現代アートと人権問題の関連について、広島修道大学で多様な生徒社会問題を研究している河口和也氏の講演を通して、考えたいと思います。
講演:河口 和也氏(広島修道大学 人文学部 教授)
7月23日(月曜日) 13時10分~14時40分(受付12時40分~)
定員 200名  参加無料 事前申込不要 ※駐車場はご利用できます。
倉敷芸術科学大学 1号館

倉敷みらい講座チラシ「LGBT〜セクシャルマイノリティ」

倉敷みらい講座の開催「続・南海トラフ巨大地震に備える」

終了しました
正常性バイアスという心理学用語があります。それは自分にとって都合の悪い情報を無視したり、過小評価してしまう人の特性のことです。人にはこのような特性があることを意識して減災・備災の対策を考えましょう。
講演:倉敷芸術科学大学 生命科学部教授 萬代 忠勝
6月14日(木曜日) 14時00分~15時30分
定員 40名  参加無料 事前申込要
※お電話・メールにてお申し込みください
お問い合わせ:倉敷芸術科学大学 COC事業事務局
電話 086-440-1165 E-mail:coc2014@kusa.ac.jp
倉敷公民館 第2会議室

第13回 倉敷みらい講座パンフレット倉敷みらい講座チラシ「続・南海トラフ巨大地震に備える」

地域社会人の仕事ー「豊かさの本質×かわいい」をデザインせよ!ー

終了しました
講演者:辻 信行氏(有限会社くま 代表取締役)
5月25日(金曜日) 14時00分~15時30分
定員 200名  参加無料 事前申込不要
倉敷芸術科学大学 1号館

第13回 倉敷みらい講座パンフレット倉敷みらい講座チラシ「地域社会人の仕事」


 倉敷市役所 企画財政局 企画財政部 企画経営室
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