4月号

電子ブック版

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広報くらしき平成30年4月号電子ブック

平成30年4月1日発行
企画・編集 倉敷市くらしき情報発信課
倉敷市西中新田640番地



声の広報くらしき平成30年4月号


「倉敷音訳の会」が視覚障がい者用に広報くらしきを音訳しています。

広報くらしき平成30年4月号

広報くらしき平成30年4月号(pdf形式 。新しいウインドウで開きます。5,612KB)

1●表紙

 海面からの高さ175m の、北備讃瀬戸大橋塔頂から鷲羽山を望む

2●特集1 夢かけて30年 ~瀬戸大橋開通30周年

 4月10日、瀬戸大橋は、昭和63年(1988年)の開通から30周年を迎えます。
 本州と四国を初めて陸路で結んだ「夢の架け橋」は、本州四国連絡橋3ルートで唯一の道路鉄道併用橋として、岡山・香川の両県を通勤・通学圏にするとともに、人や物の流れを支える大きな役割を果たしてきました。
 新幹線が走行可能な構造で設計されており、これからも、未来へとつながる夢の架け橋であり続けます。
 今年は、開通30周年を記念した多彩なイベントが数多く開催されます。

4●特集2 平成30年度当初予算 安心と成長をつなぐ未来への懸け橋予算

 瀬戸大橋が開通して30周年を迎える平成30年度当初予算は、子どもからお年寄りまで全ての世代が安心して暮らせるための取り組みと、市の今後の成長を見据えた取り組みとの両立を図る「安心と成長をつなぐ未来への懸け橋予算」と位置付け、積極的な予算編成を行いました。市として重点的に取り組む事業として、第六次総合計画に掲げた施策のうち重点分野に属する事業、市長公約関連事業、都市・生活基盤等整備事業や、地方創生への取り組みとして「倉敷みらい創生戦略」と「高梁川流域圏成長戦略ビジョン」に掲げた事業に財源の重点的な配分を行いました。
※表やグラフ、本文中の金額などは概数であり、表示単位の端数処理の関係で合計などが一致しない場合があります。

8●トピックス

 重要な市政情報をお知らせします。

 倉敷市立市民病院が開院 ▶保健・福祉のボランティア活動に助成 ▶保育サービスを利用しませんか ▶「赤ちゃんの駅」認定に協力してもらえる民間施設を募集 ▶子育てサロン推進事業補助金を支給 など

13●くらしの情報 

 保健・福祉、子育て、環境・リサイクル、国際理解、人権、建設、文化・観光、スポーツ、安全・安心、市政

21●施設の催し

 図書館、児童館、市立美術館、自然史博物館、ライフパーク倉敷

24●相談のページ 

 市政・市民、消費生活、交通事故、一般法律、クレジット・サラ金、少額法律、行政、登記、不動産、住宅建築、年金・労務、原爆被爆者、人権、保健福祉、介護保険、なやみ、結婚、子育て支援、教育、青少年、母子(父子)、家庭児童、子どもの発達、高齢者、障がい者、仕事、肝炎、エイズ・性感染症、栄養、心の健康 など

26●保健のページ  

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

30●ほっと情報 

 イベント、地域情報掲示板、まちの話題「鷲羽山レストハウスと国民宿舎良寛荘がリニューアルしました!」、となりまちの話題「総社・吉備路を存分に楽しもう♪ 吉備路れんげウィーク」

34●市民活動のページ・わが家のアイドル

 地域の活動を応援します!、わが家のアイドル





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