当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.

西日本集中豪雨による災害ごみの処理について

仮置場の場所等の変更について

 平成30年12月11日(火)から、真備地区の災害ごみ(家屋等の解体により排出されたごみを除く)は、吉備路クリーンセンターのみで受入を行います。

  マービーふれあいセンター及び真備浄化センターには持ち込めなくなりますので、ご注意ください。

※真備浄化センターのみで受け入れていた土砂・瓦・ブロック等についても、12月11日(火)以降は吉備路クリーンセンターにて受け入れます。

 

現行と12月11日(火)以降の受入体制は次のとおりです。

 

12月10日(月)まで

・吉備路クリーンセンター(片付けごみ)

 8時30分〜17時00分(日曜日は休み)

・マービーふれあいセンター(片付けごみ)

 8時30分〜17時00分(土曜日は休み)

・真備浄化センター西側グラウンド(土砂・瓦・ブロック等)

 8時30分〜17時00分(土曜日は休み)

 

12月11日(火)以降

・吉備路クリーンセンター(片付けごみ、土砂・瓦・ブロック等)

 8時30分〜17時00分(12月30日までは無休。年始は1月4日(金)から受入開始)

 

チラシ『災害ごみ』受入場所等の変更について(word)

太陽電池発電設備を処分する場合の感電防止について(8月25日)

太陽電池発電設備は、浸水・破損をした場合であっても光があたれば発電をする事が可能です。このため、破損箇所等に触れた場合、感電をするおそれがあります。

太陽電池発電設備をゴミとして処分する際は、十分ご注意ください。また、復旧作業に当たられる際も作業中の感電に十分ご留意ください。

感電防止についての概要は、経済産業省のホームページにてご確認ください。

 

(中国経済産業省のホームページ)

 水没した太陽光発電設備による感電防止についてのお願い(周知)

 

家の敷地内に出された災害ごみについて

市が指定した災害ごみの仮置場へ持ち込むことが困難で、屋外に災害ごみを出されている場合、収集者が災害ごみと判断できず未回収となっているケースがあります。

明確に「災害ごみ」ということが分かるよう、表示していただくようご協力お願い致します。

倉敷市平成30年7月豪雨災害支援情報トップページへ

倉敷市環境リサイクル局リサイクル推進部一般廃棄物対策課
〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3375  【FAX】 086-421-0144  【E-Mail】 gwst@city.kurashiki.okayama.jp