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1月号

電子ブック版

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広報くらしき平成31年1月号電子ブック

平成31年1月1日発行
企画・編集 倉敷市くらしき情報発信課
倉敷市西中新田640番地


声の広報くらしき平成31年1月号


「倉敷音訳の会」が視覚障がい者用に広報くらしきを音訳しています。

広報くらしき平成31年1月号

広報くらしき平成31年1月号(pdf形式 。新しいウインドウで開きます。7,393KB)

1●表紙

 真備公民館箭田分館で開催された箭田文化祭で、餅つきの体験学習をする箭田小学校5年生の子どもたち

2●まび復興通信

3●特集1 倉敷を学び、倉敷で学び、倉敷を元気にする! くらしき若衆

 「くらしき若衆」は、若者のエネルギッシュな情熱と活力で、地域の活性化を目指す取り組みです。倉敷芸術科学大学・くらしき作陽大学と市が共同で行う人材育成プログラムで、平成26年度文部科学省「地(知)の拠点整備事業(大学CОC事業)」として始まりました。学生たちが、倉敷市の歴史や文化を学び、まちづくりや災害支援、地産地消など興味を持ったテーマで、課題解決に向けた地域貢献活動を行っています。
 くらしき若衆には認定制度があり、活動実績に応じて「小若(こわか)」「中老(ちゅうろう)」「宿老(しゅくろう)」と位が上がっていきます。昨年11月に、最高位となる、初代「宿老」が19人誕生しました。
 若者が、地域のニーズを学び、それに対する解決能力を養い、まちづくりのリーダーとして活躍することを目指すくらしき若衆。若い力が、倉敷のまちを元気にします!

5●特集2 2017年 倉敷の軌跡

 本州と四国を初めて結び、人と物の流れを支えてきた瀬戸大橋が、開通30 周年の節目を迎えた2018 年。倉敷市立児島市民病院が倉敷市立市民病院として生まれ変わり、市民の皆さまの健康を守る、地域の中核病院として開院しました。
 新たに2つのストーリーが日本遺産に認定され3つの日本遺産を有するまちとなったことで、倉敷市の発展、歴史や文化の魅力を再認識することができた年でもありました。
 7月に未曽有の大災害に見舞われました。たくさんの方々のご支援をいただきながら、復旧・復興へと歩みを進めています。被災者の皆さまが一日も早く安心して落ち着いた生活を取り戻していただけるよう、2019 年も復興計画の策定・実行をはじめとするさまざまな施策に全力で取り組んでいきます。

8●今月のトピックス

 重要な市政情報をお知らせします。
 倉敷中央学校給食共同調理場の施設見学会を開催 ►市学校給食展を開催 ►新設する「市営中庄団地」の入居者募集 ►まびいきいきプラザの一部事業を再開 ►成人式を1月13日㈰に開催成人式を1月7日㈰に開催  など

15●くらしの情報 

 保健・福祉、国際理解、安全・安心、教育、 環境・リサイクル、スポーツ、人権、産業・観光、建設、市政、税金

21●施設のページ

 図書館、児童館、市立美術館、自然史博物館、ライフパーク倉敷

24●相談のページ 

 市政・市民、消費生活、交通事故、一般法律、クレジット・サラ金、少額法律、行政、登記、不動産、住宅建築、年金・労務、原爆被爆者、人権、保健福祉、介護保険、なやみ、結婚、子育て支援、教育、青少年、母子(父子)、家庭児童、子どもの発達、高齢者、障がい者、仕事、肝炎、エイズ・性感染症、栄養、心の健康 など

26●保健のページ  

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

30●ほっと情報 

 イベント、地域情報掲示板、まちの話題「真備町復興 竹のまちフェア」、「倉敷アフタヌーンティー」

34●市民企画提案事業・わが家のアイドル

 市民企画提案事業、わが家のアイドル 


広報くらしき電子版のご案内

 広報くらしきをより気軽に広くご覧いただけるよう、ホームページでのPDFファイル掲載に加え、スマートフォンやタブレット用アプリやテキスト(文字)データによるホームページ掲載を行っています。利用は無料です(ただし、情報の送受信等にかかる通信料は利用者負担になります。)

広報くらしき電子版のご案内ページ


バックナンバー

2018年

2017年

※古いものにつきましては、市内の図書館で閲覧することができます。
 ご不明な場合などくらしき情報発信課(086-426-3061)までお問い合わせください。