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平成20年度

平成20年度に発行した「青少年くらしき」です。

平成20年度分

号数
(月数)

題名

講師・演題

319号
(H20.4)

「タンチョウ」の里 井口萬喜男 氏
(岡山県自然保護センター主任研究員)
「『タンチョウ』の里」(前編)

320号
(H20.5)

タンチョウの夫婦愛と子育て 井口萬喜男 氏
(岡山県自然保護センター主任研究員)
「『タンチョウ』の里」(後編)

321号
(H20.6)

ひたむきな努力が人を振り向かせる 保田隆 氏
(KTC中央高等学院広島キャンパス長)
「トーク&ライブ 『心の教育』
 ~夢に向かって 共に 一日1ミリ~」(前編)

322号
(H20.7)

夢に向かって 共に 一日1ミリ 保田隆 氏
(KTC中央高等学院広島キャンパス長)
「トーク&ライブ 『心の教育』
 ~夢に向かって 共に 一日1ミリ~」(後編)

323号
(H20.8)

みんなで幸せの輪を
  -自らの胸に手を当てて-
角洋亮 氏
(元中島小学校長・人権擁護委員)
「みんなで幸せの輪を
  -自らの胸に手を当てて-」(前編)

324号
(H20.9)

自分自身の人権意識を高める 角洋亮 氏
(元中島小学校長・人権擁護委員)
「みんなで幸せの輪を
  -自らの胸に手を当てて-」(後編)

325号
(H20.10)

親が子どもの心にしてやれること 肥後 功一 氏
(島根大学教育学部心理・発達臨床講座教授)
「親が子どもの心にしてやれること
  -自分らしさの土台をどう作るか-」(前編)

326号
(H20.11)

児童期までに育てたい三つの力 肥後 功一 氏
(島根大学教育学部心理・発達臨床講座教授)
「親が子どもの心にしてやれること
  -自分らしさの土台をどう作るか-」(後編)

327号
(H20.12)

情報モラルの育成と学校・家庭の役割 藤村 裕一 氏
(鳴門教育大学大学院准教授)
「情報モラルの育成と学校・家庭の役割」(前編)

328号
(H21.1)

学校・家庭がすることは
実態把握・緊急対策・相談窓口
藤村 裕一 氏
(鳴門教育大学大学院准教授)
「情報モラルの育成と学校・家庭の役割」(後編)

329号
(H21.2)

生きるよろこび 牧野 文幸 氏
(口と足で描く芸術家協会)
「生きるよろこび」

330号
(H21.3)

「明るい家庭づくり」作文
倉敷市長表彰
倉敷市立乙島東小学校5年 菱川文那さん
「赤ちゃんが産まれた日のこと」
倉敷市立倉敷第一中学校1年 室山美由紀さん
「曾祖母の人生について考えたこと」
倉敷市教育委員会生涯学習課
〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3845  【FAX】 086-421-6018  【E-Mail】 edulife@city.kurashiki.okayama.jp

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