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生涯学習とは

市民一人ひとりが、自発的に自分の生活の奥行きと間口を拡げて日常をより豊かで張りのあるものにするため、自分に適した方法で種々の学習や文化活動、趣味、ボランティア活動、地域活動などを行うことを通じて、人と地域を活性化することを目指しています。
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 平成14年度に「倉敷市生涯学習推進基本計画」を策定し、生涯学習の推進を行ってきました。この計画が、平成22年度末をもちまして計画期間満了を迎えるため、現在、第二次倉敷市生涯学習推進基本計画の策定に向けた事務を進めてまいりました。
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内閣府からのお知らせ

 「ユースアドバイザー養成プログラム(改訂版)」
 社会的自立が困難な子どもや若者に対し,諸機関と連携しながら自立支援に対応する専門的な相談員(ユースアドバイザー)を養成するプログラムをご紹介しております。
 
「親子のための食育読本」
 子どもの食育は、心身の成長や豊かな人間性を育む基礎にもなります。そのための,家庭で出来る食育のサポートとして作成されています。
 「「アウトリーチ(訪問支援)研修」に係る研修生募集について」
 内閣府では、若年無業者、ひきこもり等の子ども・若者の支援を目的とした「子ども・若者育成支援推進法」に基づき、平成22年度より現場の支援員を対象として、実地研修を伴う「アウトリーチ(訪問支援)研修」を実施しており、平成24年度についても引き続き研修生の募集を行います。
 問い合わせにつきましては、下記連絡先に直接お願いいたします。
  
 応募先及び問い合わせ先:
  〒100-8970 東京都千代田区霞が関3-1-1 中央合同庁舎第4号館4階
          内閣府 子ども若者・子育て施策総合推進室
          青少年支援担当 鈴木・山本 TEL:03-5253-2111(内線44124)
 応募受付期間:平成24年4月10日(火)~6月4日(月)必着

岡山県からのお知らせ

 「岡山県青少年相談員制度」
 岡山県では、青少年やその保護者が、悩みや不安を各地域において気軽に相談できる窓口として、岡山県青少年相談員制度を設けています。

文部科学省生涯学習政策局からのお知らせ

「OECD国際成人力調査(PIAAC)の実施について」
平成23年8月から平成24年1月にかけて,経済協力開発機構(OECD)が,無作為抽出をおこなった倉敷市在住の34人~54人に対し,26カ国の成人(16歳~65歳)の「読解力」,「数的思考力」,「IT能力を活用した問題解決能力」を測定する国際成人力調査を実施いたします。
この調査は,各国の成人の上記技能をどの程度持っているか把握し,国際比較を行い,生涯学習等の教育政策の企画立案において重要な基礎資料を提供することを目的としています。全国約460か所からの無作為抽出により,倉敷市が調査対象として選定されました。
調査に関しては,文部科学省 国立教育政策研究所のホームページを御覧下さい。