秘書課では、市長・副市長の日程調整などの秘書業務のほか、倉敷市文化章や倉敷市名誉市民の顕彰事業などを行っています。
昭和35年選定明治17年生まれ。東京慈恵会医科大学・日本医科大学教授、日本病理学会会長などを歴任。医学教育振興、医学界の発展に貢献。
倉敷市では、毎年11月3日に、市民または市に縁故の深い方を対象に、文化の向上や地域 社会の振興などにご貢献された方へ倉敷市文化章を贈り、そのご功績を称えています。
東京事務所は、市長公室秘書課に属し、事務所を東京に置いています。主な業務は中央省庁その他関係方面との連絡交渉、市政に関連のある情報資料の収集などで、このほか市政の広報をはじめ、倉敷からの情報発信、観光「倉敷」のPRを行っています。
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