小児救急医療電話相談
 お子様の夜間の急な発熱、けいれんなど具合が悪くなった際の保護者等の不安や悩み、症状への対応方法などについて当番小児科医(休日等)又は看護師等(平日)が電話でご相談に応じるとともに、医療機関への受診について適切なアドバイスをおこないます。

 ご利用日時
  (1)休日等
     土曜、日曜、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)の午後6時から午後11時
  (2)平日
     平日の月曜から金曜までの午後7時から午後11時

 電話番号
  ♯8000または086-272-9939
   (♯8000については、携帯電話以外では、かからない場合(プッシュ回線でない場合等)があります。)

 対象者
  県内にお住まいのおおむね15歳以下のお子様及びその保護者の方



  財団法人 日本中毒情報センター
 お子様が家庭用品などを飲み込んだときの対処方法など
                    http://www.j-poison-ic.or.jp/homepage.nsf
【コンテンツ紹介】
 市民のための中毒の知識
  家庭用品を飲み込んだときの、それぞれの毒性・症状・治療などが掲載されています。

 中毒110番・電話サービス
  化学物質(たばこ、家庭用品など)、医薬品、動植物の毒などによって起こる急性中毒について、実際に事故が発生している場合に限定し情報提供しています。

※ 中毒110番・電話サービスでは、情報料(Q2ダイヤル)が発生します。詳細につきましては、上記ホームページでご確認ください。