燃料電池システム(エネファーム)

創エネ・低炭素住宅促進補助金の共通要件

  必ず読んでください。
  共通要件については、こちら



燃料電池システムの補助内容詳細

 平成29年度 創エネ・低炭素住宅促進補助制度(エネファーム)説明資料(PDF)

 

昨年度からの変更点

 ・補助金交付申請書等、様式一式が変更となりました。
 ・平成28年度以前の様式では受付できません。必ず平成29年度の様式で申請してください。
 ・リースも補助対象となりました。
 ・交付申請時の添付書類に「建物の全景写真」が追加されました。

補助予定件数
 予定件数は100件です。予算がなくなり次第、受付を終了します。 
 

対象システム
以下の(1)~(3)の要件を満たす太燃料電池システムであることが条件となります。
(1)一般社団法人 燃料電池普及促進協会(FCA)が補助対象として認証しているシステムであること。
(2)未使用のものであること。
(3)倉敷市次世代エコハウスの認定を受けるためのシステムとなっていないこと。

補助対象者

以下の(1)~(4)の要件を満たしている方
(1)自ら居住する本市内の既築・新築の戸建住宅(兼用住宅を含む)に、自ら所有するシステムを設置する方。
(2)本市内の戸建住宅(兼用住宅を含む)に自ら居住している方を対象に、システムのリースを行うリース業者
(2)市税の滞納がない方
(3)システムを設置する住宅に、本市から補助金の交付を受けてシステムを設置したことが過去にない方
※リースの場合、補助金相当額をリース料金から値下げすることが条件。


補助金額
システム本体と付属品費用の合計額(消費税及び地方消費税を除く)の10分の1
上限7万円
※補助金額の千円未満は 切り捨てとなります。
※国等の補助金の交付を受ける場合は、その交付額を補助対象費用から控除します。

提出物(様式と添付書類、カラー写真の例)

申請上の注意点