電子申請で請求される場合

必要なもの

<事前に準備が必要なもの>
(1) 個人の場合は、公的個人認証サービスの電子証明書が入った住民基本台帳カード
        法人の場合は、電子認証登記所登記官の発行する法人代表者の電子証明書(電子証明書を取得後、利用されているブラウザへのインストールが必要となります)
(2) ICカードリーダライタ(個人の場合のみ必要です)
(3) クレジットカード(VISA,Masterカードが利用できます。)
(4) 岡山県電子申請システムでの個人又は法人の利用者登録(ログインID及びパスワード)

<パソコンの環境設定に必要なもの>
(1) 個人の場合は、電子証明書の利用者クライアントソフト(個人の場合のみ必要です。インストールしていない方は

    公的個人認証サービスからインストールしてください)
(2) 電子申請に必要なソフトウェア「EUR Form Client」(インストールしていない方は

      EUR Form Client からインストールしてください)


<電子申請の入り口>
岡山県電子申請サービス

●お知らせ
【Windows Vistaでは電子署名が必要な申請ができなくなります。】

利用者が電子署名付きの申請を行う際に、プログラムの開発元の組織の実在性とコードに関する情報を利用者に提供するために設定しているコード証明書について、セキュリティ上の観点から、暗号アルゴリズムをLGWANと同じように強化された暗号アルゴリズムであるSHA-2にしたコード証明書に更新されます。

マイクロソフト社からWindows Vista以前のOSについては暗号アルゴリズムのSHA-2のセキュリティパッチ提供はサポート対象外となっておりますので、SHA-2版のコード証明書の適用日以降は、Windows Vistaを使って電子署名が必要な手続きを申請できなくなります。

したがって、Windows Vistaを電子署名の対象OSから除外して使用停止となります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

<SHA-2版コード証明書の適用日>

2015年11月24日(火)

 

電子申請システム(おかやま申請・届出総合ナビ)を利用し、自宅のパソコンから税証明書を請求できます。
手数料や郵送料の支払いは、クレジットカード決済を利用し、証明書は申請者へ郵送します。


※手数料のほかに郵送料も必要です。
※税証明書の種類によっては申告のない場合など、発行できない場合もあります。詳しくはお問い合わせください。
  

必要なもの

<事前に準備が必要なもの>
(1) 個人の場合は、公的個人認証サービスの電子証明書が入った住民基本台帳カード
        法人の場合は、電子認証登記所登記官の発行する法人代表者の電子証明書(電子証明書を取得後、利用されているブラウ
        ザへのインストールが必要となります)
(2) ICカードリーダライタ(個人の場合のみ必要です)
(3) 使用できるクレジットカード
    MUFGカード、DCカード、UFJカード、
    ニコスカード、VISAカード、Masterカード 

<電子申請の入り口>
電子申請システム

請求の流れ


 
<注意事項>
※請求は、自宅等のパソコンから24時間いつでもできますが、審査及び発送は、開庁日にしか行っておりません。
※発送は、お金の支払いを確認してから行います。

<問合せ先>
税証明書の取得について:本庁税制課 TEL086-426-3175
電子申請システムについて:情報政策課 TEL086-426-3211