ハザードマップ

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ハザードマップ

洪水・土砂災害ハザードマップは、大雨や台風による洪水や土砂災害から皆さんが避難する際の参考となる情報をまとめたものです。災害発生時に素早く安全に避難できるよう、避難場所や災害時の備えについて、ハザードマップを利用して、家族や地域の皆さんと話し合っておきましょう。

倉敷市洪水・土砂災害ハザードマップ (平成28年8月作成、令和2年4月更新)

地区  形式・容量
倉敷地区(北部)   PDF形式
約6MB
倉敷地区(南部) PDF形式
約12MB
児島地区 PDF形式
約11MB
水島地区   PDF形式
約10MB 
玉島地区 PDF形式
約7MB
真備・船穂地区   PDF形式
約9MB 
                                                                                       住所検索がしたい方はこちら

※ ハザードマップ掲載内容を訂正しました。

    河川        想定している降雨の確率 
誤   里見川水系  30年に1回程度の確率(2時間で56mmの降雨)
 里見川水系  70年に1回程度の確率(24時間で198mmの降雨)

※ 「浸水時緊急避難場所」を掲載しました。

※ 洪水時の「浸水想定区域」を改めました。

※ 「防災重点ため池」を表示しました。

※ 災害の規模によっては、表示のない場所でも被害が発生する場合があるので、注意してください。

pdf広報くらしき令和2年5月号 ハザードマップ特集記事はこちら

浸水想定区域

  降雨により高梁川水系(高梁川・小田川)、倉敷川水系、里見川水系、笹ケ瀬川水系で河川が氾濫したときの、浸水想定区域や浸水の深さを表示

指定避難所・指定緊急避難場所

 避難する施設や場所ごとに、災害種別による使用の可否を○×などで表示

【指定緊急避難場所】
 災害が発生し、又は発生するおそれがある場合にその危険から逃れるための避難場所として
 洪水や津波など異常な現象の種類ごとに安全性等の一定の基準を満たす施設又は場所
【指定避難所】
  災害の危険性があり避難した住民等を災害の危険性がなくなるまでに必要な間滞在させ
 又は災害により家に戻れなくなった住民等を一時的に滞在させるための施設
 

救急告示病院、市・県の施設、消防署、警察署など

土砂災害の恐れのある場所

  • 土砂災害警戒区域…土砂災害が発生する恐れのある区域
  • 土砂災害特別警戒区域…警戒区域内で、建物が壊れるなど、住民に著しい危険が及ぶ恐れのある区域
  • 急傾斜地崩壊危険箇所…崖崩れの恐れのある場所
  • 土石流危険渓流(氾濫想定範囲)…土石流被害の恐れのある場所
  • 地すべり危険箇所…地滑りの恐れのある場所
  • 山地災害危険地区…山腹の崩壊や土石流の恐れのある場所

平成16年度の高潮被害範囲

倉敷市ため池ハザードマップ

ため池ハザードマップはこちら

※ため池ハザードマップは、近年頻発している局地的な集中豪雨や、今後発生が予測される南海トラフ巨大地震や

台風等により、ため池の堤防が決壊した場合の氾濫解析を行い、ため池氾濫の危険性を正しく皆さんに周知すると

ともに、災害発生時における自らの適切な避難活動の指針とすることを目的とした地図です。

お問い合わせ先:耕地水路課(086ー426ー3441)

倉敷市内水ハザードマップ(令和2年6月作成)

内水ハザードマップはこちら

※内水ハザードマップは、梅雨や台風などの大雨によって排水施設(排水路・下水道施設など)で排水しきれなくなった

雨水があふれ出し、浸水が発生した場合を想定したものです。洪水・土砂災害ハザードマップとあわせて、お住まいの

居住地などが、どの程度浸水するおそれがあるのかをご確認いただき、浸水被害軽減のためにお役立てください。

お問い合わせ先:下水経営計画課(086ー426ー3581)

 

倉敷市津波ハザードマップ(平成25年8月作成)



南海トラフ巨大地震が発生した場合,倉敷市における津波による浸水深さを表示したものです。
地震や津波についての知識も掲載しています。
ページ 内容 形式・容量

p. 1~ 2

津波から命を守るために
 (1)地震が発生したら
(PDF形式 約226KB)

p. 3~ 4

津波から命を守るために
 (2)津波からの避難
(PDF形式 約1,097KB)

p. 5~ 6

南海トラフ巨大地震が起こったら (PDF形式 約1,530KB)

p. 7~ 8

東日本大震災の教訓に学ぶ (PDF形式 約1,487KB)

p. 9~10

南海トラフ巨大地震による
震度分布図
(PDF形式 約2,030KB)

p.11~12

南海トラフ巨大地震による
液状化危険度分布図
(PDF形式 約1,940KB)

p.13~14

ハザードマップ(全体図) (PDF形式 約10,369KB)

p.15~16

ハザードマップ(玉島地区(1)) (PDF形式 約12.130KB)

p.17~18

ハザードマップ(玉島地区(2)) (PDF形式 約5,750KB)

p.19~20

ハザードマップ(水島地区(1)) (PDF形式 約12,874KB)

p.21~22

ハザードマップ(水島地区(2)) (PDF形式 約8,188KB)

p.23~24

ハザードマップ(児島地区(1)) (PDF形式 約8,304KB)

p.25~26

ハザードマップ(児島地区(2)) (PDF形式 約6,626KB)

p.27~28

ハザードマップ(茶屋町地区)
マップの上手な使い方
(PDF形式 約4,201KB)

p.29~30

日ごろの備えをしましょう
非常持出品・家庭内備蓄品リスト
(PDF形式 約1478KB)

表紙・裏表紙

表紙(目次)
裏表紙(非常時の連絡先)
(PDF形式 約226KB)

インターネット上から様々な情報を確認できます

 1 洪水、土砂災害、津波等の最新情報を、GIS(地理情報システム)から確認することができます。

   「倉敷市統合版GIS」

   ※スマートフォンの方はこちら

   ※携帯電話の方はこちら

         〇「倉敷市河川洪水浸水想定区域」は、「倉敷市地図情報」をクリックしてください。

       〇複数の情報を同時に表示する方法  pdf(542KB)


 2 お住まいの地域が⼟砂災害危険箇所かどうか、おかやま全県統合型GISから確認できます。

   「おかやま全県統合型GIS」

土砂災害警戒区域等指定状況及び避難所(平成28年3月29日現在)


土砂災害警戒区域等指定状況及び避難所.pdf