4月号

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4月号

広報くらしき令和2年4月号

広報くらしき令和2年4月号(pdf形式 。新しいウインドウで開きます。7,733KB)

1●表紙

 小田川堤防の強化・基盤漏水対策を進めています。

2●まび復興通信

 箭田幼稚園・箭田小学校・川辺幼稚園・真備中学校が元の校園舎で授業を再開し、卒業式を迎えました ►真備地区くらしき健康応援事業講演会 「子どもの運動能力を伸ばす!からだ遊び」の参加者募集

3●新型コロナウイルス感染症について

 新型コロナウイルス感染症に関する最新情報は、厚生労働省ホームページ「新型コロナウイルス感染症について」、市特設ホームページ「新型コロナウイルス感染症関連情報」で確認してください。

4●特集1 郷土学習などに役立つ高梁川流域マップ

 昭和29年に大原總一郎氏の提唱により創設された「高梁川流域連盟」は、郷土を流れる「高梁川」を、そこに住む私たちみんなの「運命的共有物」と捉え、流域に住む人々の相互理解と交流を目的として、さまざまな活動を行っています。

 「高梁川流域マップ」は、流域圏域(新見市・高梁市・総社市・早島町・倉敷市・矢掛町・井原市・浅口市・里庄町・笠岡市)の文化施設や自然に関する情報などを掲載したデジタルマップで、高梁川流域連盟と倉敷芸術科学大学が連携して作成しました。このマップは、高梁川流域連盟ホームページで公開しています。その他、特集や動画なども掲載しているので、郷土学習などにぜひ活用してください。

5●特集2 令和2年度当初予算

 令和2年度当初予算は、4月に市長選挙が予定されていることから、扶助費などの経常的な経費や、債務負担行為に基づく経費など、継続的な事業に要する経費を中心に計上する骨格予算として編成しました。

 このため、新規事業や政策的な判断を伴う経費については、年度当初から予算化するものを除き、今後の補正予算で検討することとしています。

 ただし、平成30年7月豪雨災害からの復旧・復興に向けた事業や、「倉敷みらい創生戦略」に掲げた施策のうち早急に対応すべき事業、高梁川流域自治体と連携して取り組む事業、市民生活に直接関わる課題に対応するための施策に伴う事業については、当初予算に計上しています。※表やグラフ、本文中の金額などは概数であり、表示単位の端数処理の関係で合計などが一致しない場合があります。

8●今月のトピックス

 重要な市政情報をお知らせします。
 東京2020オリンピックニュージーランド応援ツアーの参加者募集 ►講演会&演奏会「真備からのメッセージ~西日本豪雨で失ったものと得たもの」の参加者募集 など

14●くらしの情報 

 保健・福祉、子育て、人権、安全・安心、環境・リサイクル、建設、教育、スポーツ、文化・産業、市政

21●施設のページ

 図書館、児童館、市立美術館、自然史博物館、ライフパーク倉敷

24●相談のページ 

 市民、消費生活、一般法律、交通事故、登記、少額法律、不動産、住宅建築、年金・労務、行政、原爆被爆者、なやみごと(人権)、保健福祉、介護保険、なやみ、結婚、日常生活自立支援、生活自立、子育て支援、教育、青少年、ひとり親家庭、家庭児童、子どもの発達、高齢者、障がい者、市内保育園・認定こども園・幼稚園への就職、仕事、肝炎、エイズ・性感染症、栄養、心の健康 など

26●保健のページ  

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

30●くらしきほっと情報 

 イベント、地域情報掲示板、国・県・その他の団体からのお知らせ、まちの話題「日本遺産インフォメーションをオープン」、「市メールマガジンをLINEで受け取ることができます」

34●市民活動のページ・わが家のアイドル

 地域の活動を応援します!、わが家のアイドル





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