9月号

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広報くらしき令和2年9月号

広報くらしき令和2年9月号(pdf形式 。新しいウインドウで開きます。 9,006KB)

1●表紙

 水島臨海鉄道が設立50周年を迎えました!

  1. 水島臨海鉄道で現在活躍するさまざまな車両
  2. 高架の上を走るDD505(昭和37年~平成7年運行)
  3. DE701(昭和46年運行開始)
  4. キハ320(昭和47年導入~昭和55年まで運行)
  5. 50周年記念塗装車両(令和2年運行開始)

2●まび復興通信

 真備人権ふれあい館が、9月1日(火曜日)から元の場所で業務を再開 ►被災高齢者の住宅再建を応援しています!住宅金融支援機構と倉敷市が行っているリバースモーゲージ型融資の申込期限は、令和3年3月31日(水曜日)です ►倉敷市事業継続支援金の提出書類に関する特例措置

3●令和2年7月豪雨災害の被災地に対する支援

4●特集1 倉敷市が「SDGs未来都市」と「自治体SDGsモデル事業」に選定

 7月17日、市が「SDGs未来都市」と「自治体SDGsモデル事業」に選定されました。SDGs未来都市は、内閣府が、自治体によるSDGsの達成に向けた取り組みを公募し、優れた都市を選定するもので、自治体SDGsモデル事業は、SDGs未来都市の取り組みの中でも特に先導的な事業を選定するものです。市が流域の自治体などと共に昭和29年に設立した、高梁川流域連盟から受け継いでいる官民連携による持続可能なまちづくり、そして、平成30年7月豪雨災害の経験を市民の皆さんと共有して進めている災害に強いまちづくりが評価され、このたびの選定となりました。
 市は引き続き、「高梁川流域圏の発展は倉敷市の発展」との思いのもと、SDGs達成に向けて全力で取り組んでまいります。

5●特集2 新型コロナウイルス感染症関連情報

9●特集3 令和2年国勢調査を実施

 国勢調査は、国内の人口や世帯の実態を明らかにするため、日本国内に住む全ての人と世帯を対象に、5年に1度実施される国の最も重要な統計調査です。
 9月中旬ごろから国勢調査員が各世帯を訪問し、調査票を配布しますので、ご協力をよろしくお願いします。
 大正9年(1920年)の第1回調査以来、今年は21回目に当たり、実施100年の節目を迎えます。

10●今月のトピックス

 9月1日から、買い物やチャージをして、マイナポイントが取得できます ►V2H(ビークル・トゥ・ホーム)充放電システム補助制度を新設 など

15●くらしの情報

 保健・福祉、安全・安心、文化・産業、スポーツ、子育て、建設、人権、環境・リサイクル、市政

22●施設のページ

 図書館、児童館、市立美術館、自然史博物館、ライフパーク倉敷

24●相談のページ

 市民、消費生活、一般法律、交通事故、登記、司法書士による少額法律相談、不動産、住宅建築、年金・労務、行政書士による相談、原爆被爆者、なやみごと(人権)、年金、保健福祉、介護保険、なやみ、女性の弁護士による法律相談、結婚、日常生活自立支援事業、生活自立、子育て支援、教育、青少年、ひとり親家庭、家庭児童、子どもの発達、高齢者、障がい者、市内保育園・認定こども園・幼稚園への就職、仕事、若者就職、肝炎相談・検査、エイズ・性感染症・検査(匿名・無料)、栄養、心の健康 など

26●保健のページ

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

30●くらしきほっと情報

 イベント、地域情報掲示板、まちの話題「水島臨海鉄道が50周年を迎えました!」、となりまちの話題「食べて、買って、商品を手に入れよう!里庄まこもたけを味わうスタンプラリー2020」

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