10月号

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広報くらしき令和2年10月号

広報くらしき令和2年10月号(pdf形式 。新しいウインドウで開きます。 8,813KB)

1●表紙

  • 令和2年7月豪雨災害の被災地に対する支援
 発災直後の7月5日に、熊本県人吉市に職員4名を派遣し、支援物資搬送や被害状況調査などを行い、引き続き派遣した保健師・栄養士などが、避難所などでの健康管理や栄養指導を行いました。7月28日から、平成30年7月豪雨災害で災害廃棄物処理業務に従事した職員を熊本県に派遣して、被災自治体職員に、公費解体事務手続き支援を実施し、8月26日からは職員5名と作業車両を熊本県八代市に派遣して、災害廃棄物撤去業務にあたりました。
  • 真備地区で「思い出の品展示会」を実施
 8月28日~30日、災害廃棄物の処理過程で回収した写真・アルバムなどの思い出の品約720点を展示。29点が返還を希望する持ち主の元へ帰りました。

2●まび復興通信

 令和2年度「真備地区復興懇談会」を開催します ►被災高齢者の住宅再建を応援しています!住宅金融支援機構と倉敷市が行っているリバースモーゲージ型融資の申込期限は、令和3年3月31日(水曜日)です 

3●特集1 新型コロナウイルス感染症関連情報

 「新しい生活様式」を続けましょう ►65歳以上の人などは、インフルエンザの予防接種を早めに受けましょう ►次のいずれかの症状がある場合は、すぐに相談してください ►新型コロナウイルス対策取組宣言 ►倉敷市が独自に行う支援事業 ►新型コロナウイルス感染症に伴うその他の支援など ►新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)をインストールしましょう ►陽性者と接触した可能性のある人にLINEで通知します!「もしサポ岡山」

7●特集2 倉敷市よい子いっぱい基金

 市よい子いっぱい基金は、大山茂樹 元市長が昭和54年に市長を退任する際、在任中から力を注いでいた「よい子いっぱいのまち倉敷」の実現に向けて、市へ寄付を申し出たことに始まり、設立されました。
 以後、個人・団体の皆さんからのご寄付に支えられ、よい子強い子表彰をはじめとする、青少年の健全育成を図るための各種事業を実施しています。
 皆さんの暖かい気持ちに支えられて40年。
 これからも、市よい子いっぱい基金へのご支援をよろしくお願いします。

9●今月のトピックス

 重要な市政情報をお知らせします。
 くらしき健康ポイントの抽選商品提供店舗などを募集 ►10月1日(木曜日)からスマートフォン決済アプリで市税の納付ができます ►職務経験者を対象とした市職員を募集 など 

14●くらしの情報 

 保健・福祉、子育て、スポーツ、教育、建設、環境・リサイクル、人権、市政 、安全・安心

20●施設のページ

 図書館、児童館、市立美術館、自然史博物館、ライフパーク倉敷

22●相談のページ 

 市民、消費生活、一般法律、交通事故、登記、司法書士による少額法律相談、不動産、住宅建築、年金・労務、行政書士による相談、原爆被爆者、なやみごと(人権)、年金、保健福祉、介護保険、なやみ、女性の弁護士による法律相談、結婚、日常生活自立支援事業、生活自立、子育て支援、教育、青少年、ひとり親家庭、家庭児童、子どもの発達、高齢者、障がい者、市内保育園・認定こども園・幼稚園への就職、仕事、若者就職、肝炎相談・検査、エイズ・性感染症・検査(匿名・無料)、栄養、心の健康 など

24●保健のページ  

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

28●くらしき ほっと情報・わが家のアイドル

 イベント、地域情報掲示板、まちの話題「秋のランチいただきますスタンプラリー」 、わが家のアイドル   

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