社会教育施設の利用制限について(令和4年1月20日現在)

社会教育施設の利用制限について(令和4年1月20日現在)

社会教育施設の利用制限について(令和4年1月20日現在)

令和4年1月以降、感染力の強いオミクロン株による感染が急激に増加しています。

このため、次の社会教育施設について利用制限を実施します。

(令和4年1月20日更新)

1 臨時休館または利用制限とする期間

令和4年1月25日(火)から令和4年2月21日(月)まで

 

2 利用制限の対象施設及び内容

期間中の対象施設の貸館の新規利用・予約受付は中止します。

なお、既存の予約分についても、中止・延期を要請します。ただし、中止・延期が困難なもののみ利用人数を定員の半数を限度として利用可としますが、換気が十分できない部屋については利用できません。

倉敷市立自然史博物館

入場者数を50人に制限します。

倉敷市立美術館

入場者数を100人に制限します。

ライフパーク倉敷市民学習センター(軽トレーニング室含む)

公民館全館

倉敷科学センター

入場者数を下記のとおり制限します。

・プラネタリウム…入場制限80人(定員160人)

・科学展示室…入場制限100人(定員350人)

倉敷市立図書館全館(倉敷・水島・児島・玉島・船穂・真備及びライフパーク倉敷図書室)

・閲覧座席の制限をします。

・閲覧座席の利用時間は、基本3時間とします。ただし、座席に余裕があれば延長を認めます。

 

3 その他

今後の感染状況に応じて、運用を変更することがあります。

 

倉敷市教育委員会生涯学習課
〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3845  【FAX】 086-421-6018  【E-Mail】 edulife@city.kurashiki.okayama.jp

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