通いの場新型コロナウイルス感染症対策用品購入費補助金

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通いの場新型コロナウイルス感染症対策用品購入費補助金

 新型コロナウイルス感染症の影響により自粛されていた高齢者の通いの場の活動再開・実施を支援するための衛生用品等の購入費の助成を行います。

倉敷市通いの場新型コロナウイルス感染症対策用品購入費補助金のご案内(ふれあいサロン・認知症カフェ)

倉敷市通いの場新型コロナウイルス感染症対策用品購入費補助金のご案内(ふれあいサロン・認知症カフェ以外の通いの場)

補助対象

(1)ふれあいサロン

(2)認知症カフェ

(3)その他、本市に住所を有するおおむね65歳以上の高齢者が5名以上在籍し、月1回以上介護予防に資する活動を行っている住民主体の通いの場で、その活動について市から補助金等を受けていないもの

補助対象の通いの場の要件 ※下記の要件をすべて満たすこと

(1)技術向上、競技会等への参加を主な目的としていないこと

(2)政治、宗教又は営利活動を目的としていないこと

補助額

 上限3万円

 ※単価は5万円以下の物品であること 

補助対象経費

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため購入した、マスク、手袋、消毒液、体温計、扇風機の他、

消毒や換気、環境整備等に使う消耗品及び備品の購入に要する経費

 ※令和2年4月1日から申請日までに購入したものであること

 ※通いの場で使用するものであること

   ※マスクなどの消耗品は、令和2年度内に使用するものが対象となります

 ※購入に要する経費が他の補助金等を受けている場合はこの補助金の対象外です

申請書類

(1)交付申請書

(2)購入品のレシート又は領収書(別紙1に貼り付けて提出)

(3)通いの場活動計画書(別紙2)

  ※ふれあいサロンと認知症カフェは省略可能

(4)通いの場参加者名簿(別紙3)

  ※ふれあいサロンと認知症カフェは省略可能

(5)請求書

(6)振込口座の通帳の写し

  ※ふれあいサロンと認知症カフェは省略可能

 様式  記入例

交付申請書一式

交付申請書一式の記入例

請求書

請求書の記入例


申請方法

 令和2年12月28日(月曜日)まで(消印有効)に郵送又は窓口に申請書類を提出

  申請は1回限り

申請期限

 令和2年12月28日(月曜日) 消印有効

申請窓口

 健康長寿課 地域包括ケア推進室

 水島・児島・玉島の各保健福祉センター福祉課

 真備保健福祉課

注意事項

  • 予算の範囲内の事業のため、 申請がすべて決定するとは限りません
  • 令和2年度の活動実績報告書を提出していただきます。提出がない場合や正当な理由なく月1回以上の活動実績がない場合は、補助金の全額又は一部を返金していただきます。

問い合わせ先

 健康長寿課 地域包括ケア推進室  電話 086ー426ー3417

 

   倉敷市役所 保健福祉局 健康福祉部 健康長寿課 地域包括ケア推進室
   〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3417  【FAX】 086-422-2016  【E-Mail】 wlfgsc@city.kurashiki.okayama.jp

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