10月号

10月号

広報くらしき令和5年10月号

1●表紙 10月はデジタル月間 スマホで便利に情報をキャッチ!

 「初めての簡単スマホ講座」を8月27日にライフパーク倉敷で行いました。受講者からは、「簡単なことでも丁寧に教えて
もらえてありがたい」「疑問に思っていたことを解決できた」などの感想がありました。「広報くらしき」では、スマホなどから気になる情報へ簡単にアクセスし詳しく知ることができるよう、2 次元コードを掲載する記事を増やすなど、デジタルメディアとの連携に取り組んでいます。

2●倉敷市はこどもまんなか応援サポーター宣言しました!

 「こどもまんなか応援サポーター」は、こども家庭庁が推進する、子どもに関する取り組み・政策を社会の真ん中に据え
た「こどもまんなか社会」の実現に賛同し、自らも「こどもまんなかアクション」に取り組む、個人・企業・団体・自治体です。市では、これまでも「子育てするなら倉敷でと言われるまち」の実現に向けて取り組んできました。こどもまんなか応援サポーター宣言を行うことで、子育て環境の充実をさらに進め、子育て世帯やこれから子育てする皆さんを力強くサポートしていきます。

2●まび復興通信

  ►真備復興記念シンポジウムを開催しました

3●スマホ講習会やっています

  市民サービスのデジタル化を進め、誰もが、いつでも、どこでも、デジタル化の恩恵を受けられるような社会を実現するため、スマホ講習会を開催しています。

4●今月のトピックス

 重要な市政情報をお知らせします。 

 ►職務経験者を対象とした市職員を募集

 ►11月2日㈭の17時15分以降は市民課窓口での手続きが一部実施できません

 ►衆議院小選挙区の区割り改定 倉敷市全域が第4区に など

14●くらしの情報 

 子育て、保健・福祉、人権、環境・リサイクル、建設、観光、国際理解、スポーツ、教育、安全・安心、市政

21●施設のページ

 図書館、市立美術館、自然史博物館、児童館、ライフパーク倉敷

24●相談のページ 

 市民、消費生活、一般法律、交通事故、登記、司法書士による少額法律相談、不動産、住宅建築、年金・労務、行政書士による相談、行政、原爆被爆者、年金、なやみごと(人権)、保健福祉、介護保険、なやみ、女性の弁護士による法律相談、心理カウンセリング、結婚、日常生活自立支援事業、生活自立、市内保育園・認定こども園・幼稚園への就職、職業情報提供コーナー、内職、若者就職、就労・職業紹介、労働、肝炎相談・検査、エイズ・性感染症・検査(匿名・無料)、栄養、心の健康、子育て支援、家庭児童、教育、青少年、ひとり親家庭、子どもの発達、高齢者、障がい者、外国人、交通事故相談所からのお知らせ など

26●保健のページ  

 お知らせ、子育て教室・健康診査、休日・夜間当番医

30●くらしき ほっと情報

 イベント、地域情報掲示板、国・県・その他の団体からのお知らせ

33●わが家のアイドル

 わが家のアイドル

34●となりまちの話題

 ►新見市「新見の隠れた観光スポット 満奇洞遊歩道の紅葉」

 ►浅口市「あさくち天文台フェスタ」

折り込み●消費生活センター通信

折り込み●広報くらっぴぃ

 
 

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