定置型リチウムイオン蓄電池

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定置型リチウムイオン蓄電池

創エネ・低炭素住宅促進補助金の共通要件

 必ず読んでください。
 共通要件については、創エネ・低炭素住宅促進補助金の概要



定置型リチウムイオン蓄電池システムの補助内容詳細

令和2年度 創エネ・低炭素住宅促進補助制度(蓄電池)説明資料(PDF)

 

昨年度からの変更点

 ・補助制度説明資料、補助金交付申請書等、様式一式が変更となりました。
 ・2019年度以前の様式では受付できません。必ず令和2年度の様式で申請してください。

 ・補助金額が蓄電池システムの初期実効容量1kWhあたり2万円、上限が8万円になりました。

 ・予定件数が200件になりました。(令和2年6月30日現在)

 

補助予定件数
 予定件数は200件です。予算がなくなり次第、受付を終了します。 
 
対象システム
以下の(1)~(3)の要件を満たす定置型リチウムイオン蓄電池であることが条件となります。
(1)リチウムイオン蓄電池部に加え、インバータ、コンバータ、パワーコンディショナ等の
   電力変換装置を備えたシステムとして一体的に構成されたシステムであること。
(2)未使用品であること。
(3)倉敷市次世代エコハウスの認定を受けるためのシステムとなっていないこと。

補助対象者

以下の(1)~(3)の要件を満たしている方
(1)次のいずれかに該当する方

  ア)自ら居住する本市内の既築・新築の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に、自ら所有するシステムを設置する方
  イ)本市内の戸建住宅(兼用戸建住宅を含む)に自ら居住する方を対象に、システムのリースを行うリース業者

  ※リースの場合、補助金相当額を月々のリース料金から値下げすることが条件。

(2)市税の滞納がない方
(3)システムを設置する住宅に、本市の補助を受けてシステムを設置したことが過去にない方


補助金の額
蓄電池システムの初期実効容量1kWhあたり2万円
 ※上限8万円
 ※補助金額の千円未満は 切り捨てとなります。


様式

申請上の注意点