高梁川流域圏紙面交流(新見市)

ページ番号1027795  更新日 2026年9月25日

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自然が創り出した絶景「満奇洞」「井倉洞」へ!

満奇洞(まきどう) 新見市豊永赤馬2276-2

満奇洞の写真

歌人の与謝野鉄幹・晶子夫妻が「奇に満ちた洞」と絶賛したことが名前の由来とされています。鮮やかなLED照明に照らされた幻想的な空間が広がり、非日常を感じさせます。

営業日時
8時30分~17時(受け付け16時30分まで)。年中無休
料金
高校生以上1,000円、中学生800円、小学生500円、未就学児無料
問い合わせ先

満奇洞管理事務所(電話番号)0867-74-3100

井倉洞(いくらどう) 新見市井倉409

井倉洞の写真

高さ約240mの石灰岩の絶壁の中にあり、全長約1.2kmにもなる鍾乳洞です。さまざまな奇石や怪石、高さ約50mの天の岩穴から流れ落ちる滝など、自然の神秘と迫力を体感できます。

営業日時
8時30分~17時(受け付け16時30分まで)。年中無休
料金
高校生以上1,000円、中学生800円、小学生500円、未就学児無料
問い合わせ先
井倉洞(電話番号)0867-75-2224
にーみんのイラスト
にーみん

この秋に行きたい紅葉スポット

紅葉のイラスト

満奇洞の上部にある遊歩道は、紅葉シーズンは特に絶景です。他では見られないような紅葉のトンネルに、一面のじゅうたん!すぐ手が届くところに紅葉があるため、自然の豊かさと秋の行楽を存分に楽しめるスポットです。