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成人用肺炎球菌予防接種 減免申請のしかた

成人用肺炎球菌予防接種 減免申請のしかた

成人用肺炎球菌予防接種の減免申請について



減免申請受付期間


  令和元年9月24日(火曜日)~令和2年3月31日(火曜日)
  ただし、予防接種を受けた後の申請は認められません。


減免対象者


  生活保護世帯、中国残留邦人の自立支援給付対象者・・・・・ 全額免除(自己負担      0 円)
  市民税非課税世帯・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 半額免除(自己負担   1,500 円)


減免の流れ

  事前に、成人用肺炎球菌減免券の申請をしてください。

  電話で申請の場合
 
   専用電話 086-434-9807 
   (令和元年9月24日(火曜日)~令和年3月31日(火曜日) 平日 8時30分~17時00分)
 
    電話にて申請を受け付けます。
    後日、減免後の接種料金の記載された減免券を送付します。

    非該当であれば減免前と同額の3,000円と記載されています。(非該当の減免券を医療機関へ持参する必要はありません。)

  窓口で申請の場合
        肺炎球菌ワクチン接種券(封書)と、申請者の印鑑を持って
     倉敷市保健所保健課感染症係、または各保健推進室で減免申請をしてください。

     減免券を窓口で直接交付もしくは後日郵送いたします。

      ※窓口では本人確認をさせていただきます。
        免許証や施設の職員証など、身分確認できるものを持参してください。
      
  郵送で申請する場合
    減免申請書をダウンロードして、記入・押印し、
      倉敷市保健所保健課感染症係へ郵送してください。
      後日、減免後の接種料金の記載された減免券を送付します。

      非該当であれば減免前と同額の3,000円と記載されています。(非該当の減免券を医療機関へ持参する必要はありません。)




 ※施設職員が入所者の申請をする場合は、電話回線をふさぎますので、窓口または郵送にて申請をお願いします。


  予防接種を受ける際に、減免券と予診票、両方を忘れず医療機関に持参してください。