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自然環境の保全

自然環境の保全

セミナー「持続可能な地域づくりに向けた若者の学び」を開催しました

 ライフパーク倉敷にて、セミナー「持続可能な地域づくりに向けた若者の学び」を開催しました。

 瀬戸内海の環境問題に取り組む若い世代の活動報告を聞き、持続可能な海や地域づくりについて、参加者間でのワークショップも交えながら話し合いました。  

 詳しくは、みずしま財団のホームページをご覧ください。

          セミナーチラシ

 セミナーのチラシ → JPGファイル
 セミナーのページ → http://mizushima-f.or.jp/mt/2018/09/post-595.html
 みずしま財団のHP → http://www.mizushima-f.or.jp/

 日時:平成30年9月29日(土)14:00~16:30

 場所:ライフパーク倉敷 視聴覚ホール(倉敷市福田町古新田940)

 対象:中学生・高校生、持続可能な社会づくりに取り組む団体関係者、関心のある市民

 定員:30名程度

 申込締切:9月21日(金)(FAXやE-mailでみずしま財団までご連絡ください)

 参加費:資料代300円(高校生以下無料)

 講師・コーディネーター:白井信雄氏(山陽学園大学)

 司会:田淵泰子氏(フリーアナウンサー)

 プログラム:

 (1)イオン倉敷チアーズクラブの活動発表

 (2)問題提起

  「持続可能な地域づくりに向けた学び」

   白井信雄氏(山陽学園大学)

 (3)活動発表

  「瀬戸内海の海ごみ問題について」

   山陽女子中・高等学校地歴部

  「海の環境再生に向けた学びの取組」

   岩田功次氏(ECオーシャンズ・愛媛県)

  「貝殻やアマモを通じた地域をつなぐ海洋教育について」

   片山貴之氏(海洋建設株式会社)

 (4)ワークショップ「海のために私たちができること」