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被災した家屋の解体について

被災した家屋の解体について

公費解体の申請は12月27日(金曜日)まで

 被災した建物(半壊以上)についての解体を希望される場合は、令和元年12月27日(金曜日)までに申請してください。空き家・集会所などの解体を検討中の方は、申請書類の準備に相当な期間を要する場合がありますので、早めにご相談ください。最終日である令和元年12月27日(金曜日)は窓口の混雑が予想されるほか、追加で書類の提出をお願いする場合がありますので、日程に余裕をもって申請してください。  

 受付場所:真備支所1階公費解体受付窓口  

 受付時間:8時30分〜17時00分(土日休み)   

  ※ただし、当日15時までに災害廃棄物対策室へ氏名・ご用件をご連絡いただいた場合は19時まで対応いたします。  

災害廃棄物対策室   

電話:086-426-3389  

公費解体の進捗状況について(令和元年10月16日現在)

令和元年10月16日

倉敷市災害廃棄物対策室

公費解体の進捗状況

平成30年7月豪雨災害に係る被災家屋等の公費解体の進捗状況等は以下のとおりです。

申請件数

1,440件(令和元年10月16日現在)

公費解体の進捗状況

工事
 解体業者
 決定日
申請受付番号
 表記の受付番号まで発注しています。
第1期 2018年11月13日 本−31
真−28
第2期 2018年12月5日 本−32〜本−60
真−29〜真−55
第3期 2018年12月25日

本−61〜本−111

真−56〜真−111
第4期 2019年1月23日 本−112〜本−182
 真−113〜真−162
第5期 2019年2月13日 本−183〜本−254
真−164〜真−245
第6期 2019月3月5日 本−255〜本−323
真−246〜真−331
第7期 2019年3月27日 本−324〜本−396
真−332〜真−420
 第8期  2019年4月16日 本−397〜本−475 
 真−421〜真−532
 第9期  2019年5月15日 本−476〜本−566 
真−533〜真−623 
第10期  2019年5月31日  本−567〜本−595
真−624〜真−677 
第11期

       2019年7月2日

真−678〜真−702
 第12期  2019年7月17日  真−703〜真−759 
 第13期  2019年7月23日  真−760〜真−806
第14期 2019年9月18日 真−807〜真−811
 第15期 2019年10月16日 真−812〜真−836

 第16期以降の申請受付番号や着工件数は予定の数字です。

 第16期 2019年12月中 真−837〜(予定)

※令和元年6月末までに申請された公費解体は、9月末までに完了予定です。なお、1期分の工事に要する期間は 3箇月程度を見込んでいます。

※解体工事の状況等により、申請受付番号どおりに進まない場合があり、工事の着工時期についても前後することがありますので、ご了承ください。

※進捗状況の次回更新は、12月中を予定しております。

 

 

公費解体の申請期間について

 

被災した建物が手つかずのまま放置されているという状況を極力防ぐため,半壊以上の空家や集会所等の解

体・撤去申請を引き続き受け付けることとし,申請期間を可能な限り長めに確保して,申請期限を令和元年12月末までとします。7月以降の申請については,工事の完了を令和2年3月末までを見込んでいます。

建物の所有者が既に亡くなっている空家などは,権利関係が複雑な場合が想定されますので,解体をご検討中の方はお早めにご相談ください。

また,この事業を進めていく中で,諸事情により6月末までに申請のできなかった方の受付も行います。

  申請期間:「令和元年6月28日(金)まで」→「令和元年12月27日(金)まで

 受付場所:真備支所1階公費解体受付窓口

受付時間:8時30分~17時まで(土・日・祝・休は休み)

※ただし,当日15時までに災害廃棄物対策室へ氏名・ご用件をご連絡いただいた場合は19時まで対応いたします。

                                                         災害廃棄物対策室

                                                         ℡086-426-3389

ゴールデンウィーク中の解体廃棄物搬入施設の受入について

2019年4月28日(日)から5月6日(月)まで、公費解体に伴う解体廃棄物の搬入施設(フラワーフィールド)の受入を停止しますのでご了承ください。

よろしくお願いします。

 

公費解体コールセンターの終了について

 平成31年3月29日(金)をもって、公費解体コールセンターを終了します。

 4月1日(月)からは災害廃棄物対策室(086ー426ー3389)までお問い合わせください。

公費解体の申請受付会場の変更について

公費解体の申請受付会場が、4月から次のとおり変更になります。

 

3月29日(金)まで

・本庁厚生棟2階206会議室

・真備公民館大集会室

4月1日(月)から

・真備支所

災害ごみ受入施設の受入日変更について

 平成31年4月1日(月曜日)から、災害ごみ受入施設(吉備路クリーンセンター)が、毎週水曜日が休みになります。

変更前(平成31年3月31日(日曜日)まで)

 受入時間:8時30分〜17時(土・日・祝も受入)

変更後(平成31年4月1日(月曜日)から)

 受入時間:8時30分〜17時(水曜日を除く)

自費解体の費用償還について

 平成30年7月豪雨で被災した家屋等を、所有者等が自らの費用で解体・撤去する契約を平成30年11月12日(火)までに業者と締結した場合の申請は、平成31年3月29日(金)までの受付です。なお、償還額については、市が算定した基準額が上限となり、解体・撤去に要した費用が全額償還できない場合がありますので、ご了承ください。

解体廃棄物搬入施設の営業日変更のお知らせ

平成31年1月から、公費解体・自費解体に伴う解体廃棄物の搬入施設(フラワーフィールド)の営業が、日曜日に加え祝日も休日になりますのでよろしくお願いします。

(現行営業日)

月曜日〜土曜日

 ↓

(変更後の営業日)

月曜日〜土曜日(祝日を除く)

※受入時間についての変更はなく、午前8時半〜12時・午後1時〜4時半です。

仮置場の場所等の変更について

 平成30年12月11日(火)から、真備地区の災害ごみ(家屋等の解体により排出されたごみを除く)は、吉備路クリーンセンターのみで受入を行います。

  マービーふれあいセンター及び真備浄化センターには持ち込めなくなりますので、ご注意ください。

※真備浄化センターのみで受け入れていた土砂・瓦・ブロック等についても、12月11日(火)以降は吉備路クリーンセンターにて受け入れます。

 

現行と12月11日(火)以降の受入体制は次のとおりです。

 

12月10日(月)まで

・吉備路クリーンセンター(片付けごみ)

 8時30分〜17時00分(日曜日は休み)

・マービーふれあいセンター(片付けごみ)

 8時30分〜17時00分(土曜日は休み)

・真備浄化センター西側グラウンド(土砂・瓦・ブロック等)

 8時30分〜17時00分(土曜日は休み)

 

12月11日(火)以降

・吉備路クリーンセンター(片付けごみ、土砂・瓦・ブロック等)

 8時30分〜17時00分(12月30日までは無休。年始は1月4日(金)から無休で受入)

 

チラシ『災害ごみ』受入場所等の変更について(word)

自費解体の申請に必要なマニフェストについて

平成307月豪雨災害で被災した家屋等建造物の解体撤去費用申請(自費解体)において、廃棄物の運搬料及び処分料を算出するために、産業廃棄物処分場に搬入した場合はマニフェスト、フラワーフィールドへ搬入した場合は搬入書及び計量伝票の提出をお願いしています。

しかし、解体工事の元請け業者様が廃棄物を運搬し、自社の処分場に搬入・処分した場合は、運搬や処分を他者に委託していないためマニフェストを交付する義務はありません。また、フラワーフィールドへ搬入していないため搬入書及び計量伝票も発行されません。

 そのため、解体工事の元請け業者様が廃棄物を運搬し、自社の処分場に搬入・処分した場合は、次の「産業廃棄物処分報告書」をマニフェストや搬入書及び計量伝票の代わりとして提出してください。なお、自社の処分場に搬入・処分し、産業廃棄物処分報告書ではなくマニフェストを発行する場合には、写真を添付してください。

産業廃棄物処分報告書(写真を添付)(word)

 

自費解体の申請に必要な内訳書について

 自費解体に必要な添付書類の中に内訳書がありますが、今後は次の内訳書を利用してくださるようよろしくお願いします。

内訳書(excel)

内訳書(数式あり)(excel)

内訳書(記入例)(pdf)

○当該内訳書を利用してただくことにより、当市での算定事務の短縮を図ることが可能となりますので、建物解体の依頼主様及び解体業者様共々、御協力のほど、よろしくお願いします。

公費解体・自費解体及び特別搬入許可の受付時間等の変更について

  11月17日(土曜日)から、公費解体,自費解体,特別搬入許可の受付時間等について、次のとおり変更になります。ご注意ください。

月曜日〜金曜日の8時30分〜17時00分まで(土・日・祝日は休み)

※ただし、当日15時までに災害廃棄物対策室へ氏名・ご用件をご連絡いただいた場合は

 19時まで対応いたします。

災害廃棄物対策室 TEL:086ー426ー3389

倉敷市公費解体コールセンターの受付曜日変更について

平成30年11月1日から、倉敷市公費解体コールセンターの受付の曜日が次のとおり変更になりますのでご注意ください。なお、受付時間については従来どおりです。

受付曜日変更後

月曜日〜金曜日(土・日・祝日は休み)

※受付時間は従来どおり、8時30分〜17時00分です。

倉敷市公費解体コールセンター問い合わせ先 0120-262-233

公費解体着工日、決定のお知らせ

 平成30年7月豪雨災害で被災した家屋の解体・撤去(公費解体)は、平成30年11月13日(火曜日)に着工することになりました。

 また、自費解体について、市が公費解体を着工する前日までに契約をした工事が対象となります。このため、 費用償還を希望する場合は11月12日(月曜日)までに契約を完了している必要がありますのでご注意ください。

【公費解体】被災家屋等解体・撤去処理業務委託入札説明会を開催しました。

 表題のとおり、平成30年10月24日(水曜日)の10時00分からと14時00分からの計2回、説明会を開催しました。

配布した資料は以下よりご確認ください。

公費解体制度説明(pdf)

公費解体説明会資料(pdf)

業務委託契約書(pdf)

被災家屋等解体・撤去処理業務委託仕様書(pdf)

工事基準単価見直しのお知らせ

 被災建造物の解体・撤去工事基準単価の見直しを行いましたので、お知らせします。

 なお、見直しを行ったのは木造家屋及び鉄筋コンクリート製建物の「運搬費」です。

工事施工単価(基準額訂正版)(pdf)

今回の災害で非木造の建物の解体をご検討されている事業者・農業関係者様へ

 事業者または農業関係者が所有する鉄筋コンクリート(RC)造,鉄骨鉄筋コンクリート(SRC)造,鉄骨(S)造等非木造の建物について、倉敷市が発行するり災(被災)証明書による判定だけでは、公費解体・自費解体償還の必要条件である「半壊以上」とは認められません。解体を検討される段階で、市災害廃棄物対策室(086ー426ー3389)へご相談ください。

被災した家屋の解体について

倉敷市では,平成30年7月豪雨災害により損壊(半壊以上)した市内の家屋等について、当該家屋等の所有者の申請に応じ、市が災害廃棄物として解体・撤去を実施することにより、生活環境を保全するとともに、二次災害の防止及び被災者の生活再建支援を図ります。

解体・撤去の受付は平成30年9月16日より受付。

詳細はこちらのチラシ(pdf)をご覧ください。

 

必要書類一覧(公費解体)(pdf)

添付資料の様式のダウンロードはこちら

※申請書・同意書(隣接地所有者,借家人以外)・委任状については、実印押印、印鑑証明書の添付が必要です。

 

【既に業者に費用を支払って解体・撤去された方へ】

市が実施するより前に,ご自身で業者に費用を支払って解体・撤去した場合でも,市が費用を償還する場合があります。

償還額は,市が算定した基準額が上限になります。解体・撤去に要した費用が全額償還できない場合がありますのでご了承ください。

なお,市が解体・撤去に着工する前日(11月12日)までに契約した工事が,償還の対象となりますのでご注意ください。

【申請受付期間】

平成30年8月6日(月曜日)~平成31年3月29日(金曜日)

土日祝日を除き、8時30分から17時まで

 ※当日15時までに氏名・用件をご連絡いただけたら,19時まで対応します。

  

【申請受付場所】

  • 倉敷市役所本庁厚生棟2階206会議室
  • 真備公民館

【申請に必要な書類】

次の書類を提出してください。

必要書類一覧(自費解体)(pdf)

  • 申請書(excel)
  • り災証明(半壊以上の認定があるもの)
  • 工事にかかる契約書,内訳書,領収書,解体証明書(原本及び写し)
  • 登記事項証明書(建物・全部)(原本)
    ※現在の建物所有者が記載されているもの
      建物が未登記の場合は固定資産税(評価・課税)証明書でも可
  • 工事で処理した廃棄物のマニフェスト伝票(E票)(写し)
    ※マニフェストとは,廃棄物の処理が適正に実施されたことを確認する書類。フラワーフィールドへ搬入した場合は搬入書及び計量伝票の写しが必要になります。

※委任状・同意書(建物所有者等)には実印押印、印鑑証明書の添付が必要です。

【問い合わせ先】

倉敷市公費解体コールセンター TEL:0120-262-233

公費解体制度対象の拡大について

公費解体・自費解体の対象について、原則は母屋とその基礎部分としておりましたが、対象を拡大し、倉庫や離れ等,浄化槽,汲み取り用の便槽も母屋と一体的に解体するのであれば対象となる可能性があります。(浄化槽や便槽以外の地下埋設物は対象外です。)

また、空き家や、離れ,車庫(カーポート除く)などを単体で解体する場合でも、半壊以上の被害が生じていることが現地調査や写真にて認められた場合などは対象となる可能性がありますのでご相談ください。

解体ごみの処分について

【解体・撤去(建物をすべて撤去)により生じた解体ごみについて】

「半壊以上」の家屋を解体・撤去した際に生じた解体ごみは、平成30年8月20日以降、フラワーフィールド(玉島下水処理場南側)でのみ受け入れを行いますので、「特別搬入許可証」の申請を行ってください。なお、当該施設へ持ち込む際は、品目ごとに分別していただきますようお願いします。

 ※解体ごみ分別品目一覧(excel)


【特別搬入許可証】

申請時に必要な書類

 

【特別搬入許可申請場所】※11月17日変更

  • 倉敷市役所本庁厚生棟2階206会議室 受付時間 8時30分~17時00分(土日祝除く)
  • 真備公民館 受付時間 8時30分~17時00分(土日祝除く)

申請に来られるにあたり、真備公民館への道路は一部幅員が狭いためトラック等でのお越しはご遠慮ください。

【リフォーム等、一部を解体して生じた廃棄物】

また、所有者がリフォームのため、家屋の一部を解体して生じた廃棄物を市が指定する集積所に自己搬入する場合は「り災証明書」を提示してください。リフォーム業者が補修・改修工事を行って生じた廃棄物については、産業廃棄物に該当するため、集積所に持ち込むことはできません。

【集積所】 (1月4日から変更)

吉備路クリーンセンター

 受付時間 8時30分〜17時00分(土日祝も受け入れ)

フラワーフィールド

 受付時間 月〜土曜日の8時30分〜12時00分・13時00分〜16時30分(祝日除く)

 

 

倉敷市環境リサイクル局リサイクル推進部一般廃棄物対策課
〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3375  【FAX】 086-421-0144  【E-Mail】 gwst@city.kurashiki.okayama.jp
災害廃棄物対策室
〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3389