「SDGs日本モデル」宣言

「SDGs日本モデル」宣言

「SDGs日本モデル」宣言

 「SDGs日本モデル」宣言とは、地方自治体が、国や企業、団体、学校・研究機関、住民などと連携して、地方からSDGsを推進し、地域の課題解決と地方創生を目指していくという考え・決意を示すものです。
 官民パートナーシップ、民間ビジネスの力、次世代・ジェンダー平等の大きく3つの柱で構成され、政府策定による「SDGs実施指針」及び「SDGsアクションプラン2020」へも位置付けられています。
 本宣言は、2019年1月30日に開催した「SDGs全国フォーラム2019」において、93自治体の賛同のもと、発表しました。その後、多くの自治体が追加で賛同し、令和3年7月6日現在、倉敷市を含め421自治体が賛同しています。

宣言


 「SDGs日本モデル」宣言賛同自治体一覧(2021年7月6日現在)(PDF3.01MB)


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