倉敷市の都市計画

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倉敷市の都市計画

都市計画の概要

倉敷の都市計画2018

 倉敷市における都市計画に関する情報がわかります。

倉敷市都市計画マスタープラン

 都市計画法第18条の2に定める「市町村の都市計画に関する基本的な方針」のことをいい,市行政の最上位計画である「倉敷市総合計画」の基本的な考え方を受けて,都市づくりの具体的な方針を定めたものです。

 

各種計画

倉敷駅周辺総合整備計画

 倉敷駅周辺地区の現状を調査した上で,上位計画や関連計画に基づき,今後(約20年後)のまちづくりの基礎となる計画がわかります。

        

地区計画

地区計画とは

 都市計画区域内のまとまりのある「地区」を対象として,住民の意向を反映しながら,市町村が地区の特性に応じたきめ細かい計画を定め,建築物を機制・誘導し,住みよい特色のあるまちづくりを総合的に進めるための制度です。

各地区の計画内容がわかります。

 船穂地区地区計画の変更について

令和元年10月8日より、船穂地区地区計画を変更しました。それに伴い、船穂地区地区計画チェックシートを変更しましたので、御確認ください。

船穂地区地区計画

PDF形式整備計画(別画面で開きます)

PDF区域図(別画面で開きます)

PDF形式区域図(参考図)(別画面で開きます)

書式

船穂地区地区計画チェックシート【エクセル形式エクセル】・【PDFPDF

※別画面で開きます

詳細ページ

都市計画提案制度

都市計画提案制度について

 都市計画法が改正され、(平成15年1月1日施行)、住民等の自主的なまちづくりの推進や地域の活性化のため、まちづくりに関する都市計画の提案制度が創設されました。
 この制度により、土地所有者、まちづくりNPO等は、一定面積以上の一体的な区域について、土地所有者の3分の2以上の同意を得ることにより、県または市に対して都市計画の決定や変更を提案することができるようになりました。