個人市県民税の税額やふるさと納税の上限額が試算できます

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給与や公的年金等の源泉徴収票などから令和2年度の市県民税の試算ができます。

下記のサイトを利用いただくことにより,令和2年度の個人市県民税の税額の試算および入力内容を基に「令和2年度市民税・県民税申告書」を作成することができます。作成した申告書はプリンター等で印刷し,内容を確認のうえ,必要書類を添付して市民税課まで郵送等で提出してください。電子メールやファクス等での提出はできません。

また,申告書作成時の入力内容を基にふるさと納税の上限額や所得税額の試算および還付額の有無の確認ができます。

 

»令和2年度市民税・県民税の税額試算および申告書作成はこちら(外部リンク)

 

送付先 〒710-8565 倉敷市西中新田640 倉敷市役所 市民税課

 

※注意点

・利用できるのは,令和2年度の市民税・県民税額の試算と申告書の作成です。なお,令和2年度の市民税・県民税は、平成31年1月から令和元年12月までの収入が算定基準となります。

・分離課税に係る所得がある場合は,税額の計算は可能ですが,申告書の作成は総合課税分のみとなります。

  別途「分離課税等用申告書」をご記入いただき,申告書と一緒にご提出ください。

・以下の項目の適用がある場合は対応しておりませんので,こちらの「市民税・県民税申告書」をご使用ください。

  1  繰越損失(「 市民税・県民税申告書」に加え,「繰越控除申告書」を一緒にご提出ください。)

  2 専従者控除