石油貯蔵施設立地対策等交付金事業

石油貯蔵施設立地対策等交付金事業

石油貯蔵施設立地対策等交付金とは

 石油貯蔵施設設置の円滑化に資することを目的として、石油貯蔵施設の周辺の地域における住民の福祉の向上を図るため、特に必要あると認められる公共用の施設で、石油貯蔵施設の設置に伴って整備することが必要と認められる整備事業に対して交付される交付金です。

 倉敷市では、石油貯蔵施設立地対策等交付金を活用し、下記の事業を行いました。

令和5年度事業

施設区分
事業内容
環境衛生施設
窒素酸化物自動測定機など大気調査機器等の整備 
消防に関する施設
高規格救急自動車の購入や消防用ホースなどの資機材等の整備

令和4年度事業

施設区分
事業内容
環境衛生施設
塵芥収集車の購入及びオキシダント自動測定機など大気調査機器等の整備 
消防に関する施設
高規格救急自動車の購入や消防用ホースなどの資機材等の整備

令和3年度事業

施設区分
事業内容
環境衛生施設
オキシダント自動測定機など大気調査機器等の整備 
消防に関する施設
高規格救急自動車の購入や消防用ホースなどの資機材等の整備

 

令和2年度事業

施設区分 事業内容
環境衛生施設 塵芥収集車の購入及び微小粒子状物質(PM2.5)自動測定機など大気調査機器等の整備
消防に関する施設 高規格救急自動車の購入や泡消火剤などの資機材等の整備

 

令和元年度事業

施設区分 事業内容
環境衛生施設 塵芥収集車の購入及びオキシダント自動測定機など大気調査機器の整備
消防に関する施設 高規格救急自動車の購入や泡消火剤などの資機材等の整備