くらしき認知症ガイドブック

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くらしき認知症ガイドブック

くらしき認知症ガイドブック

 
 このガイドブックは、認知症になっても住み慣れた地域で、安心して生活し続けられるよう、認知機能の低下した方やご家族のために、認知症の進行に合わせた対応、利用できるサービス・支援などをわかりやすく紹介することを目的に作成しました。
 自分では分かりにくい認知症の症状を、家族を含めた近くの方に早期に相談することで、早期に適切な支援が得られ、認知症の方もその家族の方も、今よりももっと豊かな生き方ができるようになります。ぜひ、ご活用ください。
 
 ※ガイドブックをご希望の方は倉敷市健康長寿課、各保健福祉センター保健推進室、各高齢者支援センターでお渡しできます。

掲載内容

 

 1.認知症の基礎知識
 2.相談窓口
 3.受診・治療
 4.地域のサロンなど
 5.介護保険・総合事業のサービス
 6.その他のサービス
 7.支えあい

 

ガイドブックのダウンロードはこちら

 下記をクリックすると、ご覧いただけます。

【ページ別】
1.表紙

 2.「認知症」ってどんな病気?
     「加齢によるもの忘れ」と「認知症によるもの忘れ」の違い(一例)

 3.認知症の疾患として代表的なもの
 4.認知症は単なるもの忘れとは違います(認知症チェックリスト)
 5.認知症かな??と気づいたら
 6.1まずは相談しましょう!
 7.2受診・治療
 8.3地域のサロン等に参加してみましょう
 9.4介護保険・総合事業のサービスなどを利用しましょう
  10.5その他(介護保険以外)のサービスも利用しましょう
  11.6支えあい、見守っていきましょう
  12.認知症の進行に合わせて受けられる医療介護サービスや日常生活支援
  13.裏表紙


【全体版】

 

   倉敷市役所 保健福祉局 健康福祉部 健康長寿課 地域包括ケア推進室
   〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3417  【FAX】 086-422-2016  【E-Mail】 wlfgsc@city.kurashiki.okayama.jp

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