SDGs(エスディージーズ)

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SDGs未来都市・自治体SDGsモデル事業の選定について

内閣府が公募していた「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」について,倉敷市が「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」に選定されました。

詳細については、こちらをご覧ください。

高梁川志塾の受講生を募集します!

 高梁川の自然や歴史,文化,および産業を「地域教育」の教材として,多様な世代が所属や立場を超えて,互いに学び合い,高梁川流域での地域づくりや,「持続可能」な地域を担う次世代の人材を育成する「高梁川志塾」の受講生を募集します。SDGsや地域の課題解決などに興味のある方はぜひ,ご参加ください。

※プログラムや受講形態,参加費などの詳細は,チラシまたは運営団体ホームページからご確認ください。_

プログラム(SDGs探求探求コース/聴講生コース)

高梁川流域の第一線で活躍する講師陣を迎え,座学や現場実習など,自身の興味に合わせて学ぶことができます。

日程

開講式〜修了式:令和2年11月3日(火・祝)〜令和3年2月14日(日曜日)

会場

倉敷市内ほか,高梁川流域全域 ※講座ごとに異なる場合があります。

定員

20名(SDGs探求コース)

参加費

  • SDGs探求コース:10,000円
  • 聴講生(座学のみ参加):1,500円/回,オンライン・アーカイブ受講:500円/回

申込締切り

令和2年10月20日(火曜日)

申し込み・問い合わせ先

一般社団法人 高梁川流域学校(事務局)

電話:086-527-6248

主催

倉敷市 ※本事業は,自治体SDGsモデル事業の一環として実施します。

運営

一般社団法人 高梁川流域学校

 

おかやまSDGsアワード2020募集のお知らせ

SDGsアワード

SDGsとは

 持続可能な開発目標(SDGs)とは、2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものです。

下のアイコンをクリックすると、該当のゴール・ターゲットに移動します。
ゴール1 ゴール2 ゴール3 ゴール4 ゴール5 ゴール6 ゴール7 ゴール8 ゴール9 ゴール10 ゴール11 ゴール12 ゴール13 ゴール14 ゴール15 ゴール16 ゴール17

 【参考】 持続可能な開発目標(SDGs)の詳細
  持続可能な開発目標~入門編~
  SDGsアクションプラン2020


詳しい内容

 国際連合広報センターHPをご覧ください。(SDGsアイコンのダウンロードはこちらから)
 外務省HPをご覧ください。
 首相官邸HPをご覧ください。
 地方創生SDGs HPをご覧ください。


「SDGs日本モデル」宣言

 「SDGs日本モデル」宣言とは、地方自治体が、国や企業、団体、学校・研究機関、住民などと連携して、地方からSDGsを推進し、地域の課題解決と地方創生を目指していくという考え・決意を示すものです。
 官民パートナーシップ、民間ビジネスの力、次世代・ジェンダー平等の大きく3つの柱で構成され、政府策定による「SDGs実施指針」及び「SDGsアクションプラン2020」へも位置付けられています。
 本宣言は、2019年1月30日に開催した「SDGs全国フォーラム2019」において、93自治体の賛同のもと、発表しました。その後、多くの自治体が追加で賛同し、令和2年2月5日現在、倉敷市を含め206自治体が賛同しています。

SDG日本モデル宣言


「SDGs日本モデル」宣言賛同自治体一覧(2020年2月5日現在)(PDF783.0KB)


 倉敷市役所 企画財政局 企画財政部 企画経営室(本庁舎4階) 【庁舎案内図】
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