平成30年度入園・入所申込添付書類について

平成30年度用保育を必要とする認定に必要な添付書類

就労  

自宅外就労(産後休暇中,育児休業中,就労予定の場合も含みます。)

自営業の方(商業,農業,漁業など),内職をしている方

※ 就労予定で申請された場合は,就労して2ヶ月以内に就労証明書,給与明細書の写し等,就労状況を確認できる書類を提出してください。

※ 育児休業法に基づく育児短時間勤務の場合,短時間勤務の時間ではなく,雇用契約上の正規の時間を記入してください。

求職活動

※ 求職中で申し込みの場合,支給認定の有効期間(保育を必要と認める期間)は3ヶ月となります。就労先が決まり次第,就労証明書を提出してください。3ヶ月を過ぎても引き続き求職活動をする場合は,再度求職活動申立書を提出してください。期間内に提出がない場合は,認定事由がなくなるため利用希望が取り下げられたものとなりますのでご注意ください。

※ 求職中で利用決定された場合で4月1日までに就労先が決まらない時は,求職活動状況報告書を4月中に提出してください。就労先が決まるまで,毎月報告書の提出が必要です。

※ 求職中での利用期間は3ヶ月です。就労先が決まり次第,就労証明書を提出してください。利用期間内に提出がない場合は,認定事由がなくなるため退園(退所)となります。

妊娠・出産

※ 出産を理由とした申し込みの場合の利用期間は,出産(予定)月の3ヶ月前から出産後3ヶ月(多胎出産の場合は出産後6ヶ月)までとなります。

保護者の疾病等 , 介護・看護

※ 介護・看護は保護者の同居している3親等以内の親族または同居していない1親等の親族に限ります。

育児休業取得中の継続利用

  • 申立書(民生委員等の証明は不要)
  • 継続利用が必要であると認められる書類

※ 産後休暇に引き続き,育児休業を取得し,継続して施設の利用を希望する場合は,認定の事由が変更になるため,変更の申請をしてください。申請後,あらためて保育の必要性の認定を行います

※ 3歳児以上の子どもについては,育児休業を事由とした継続利用を希望することができます。(ただし,3歳児の子どもについては,新たに育児休業を取得される場合に限ります。)継続利用を希望する場合は,育児休業取得中とわかる書類(育児休業期間の記載のある就労証明書)を提出してください。

災害復旧

  • 申立書(民生委員等の証明は不要)
  • り災証明書

就学・技能習得等

  • 申立書(民生委員等の証明は不要)
  • 学生証,在学証明書(合格証明書)等,在学中(予定)である証明
  • カリキュラム等,授業時間のわかるもの
  • 記入例*申立書(就学等) 

産後休暇明け , 育児休業明けで職場復帰した方

保育料に関する届出の書類

 

口座振替についての書類

※ 保育料の口座振替による納付を希望される方,振替口座の変更,又は停止を希望する場合に提出してください。

※ 裏面に約定の印刷がない口座振替依頼書は金融機関で受付できないため,必ず両面印刷でお願いします。

保育料の支払いに関する証明

※ 払込証明願をご記入後は,ご利用の施設及び市役所に提出してください。

その他の書類

変更届

※以下の場合に提出してください。

(1)  住所,氏名,世帯員に変更がある場合
(2)  入所希望する施設を変更される場合
(3)  保育必要量を変更される場合

転園申込書

※ 転園を希望する施設の入所状況等により転園できない場合があります。

退所届

倉敷市 保健福祉局子ども未来部 保育・幼稚園課
〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 本庁舎1階 15番窓口 【TEL】 086-426-3311