展覧会

2018/09/14

倉敷市立美術館 くらしき物語 玉島編

特別展・くらしき物語 玉島編ちらし

瀬戸大橋開通30周年記念企画

くらしき物語 倉敷・児島・玉島 〈玉島編〉

濃くて美味しい、玉島文化を召し上がれ

2018年9月15日(土)~10月28日(日)

休館日:
月曜日(ただし9月17日・24日・10月8日は開館、9月18日・25日・10月9日は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室・第3展示室
観覧料:
◆一般600円(500円)
◆65歳以上、高大生300円(200円)
◆小中生100円(50円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
心身障がい者の方とその介護者1名は無料
主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、倉敷市立美術館 、山陽新聞社
共催:倉敷ファッションセンター株式会社
後援:
岡山県、岡山県教育委員会、RSK山陽放送、OHK岡山放送、TSCテレビせとうち、倉敷ケーブルテレビ、玉島テレビ放送、oniビジョン、FMくらしき、FM岡山、レディオモモ、本州四国連絡高速道路株式会社、岡山県アパレル工業組合
資料:
くらしき物語 玉島編 出品目録(PDFファイル)

近世より港町として発達した玉島では、港を通して芸術文化が伝えられ、多数の文人墨客が滞在します。その中でも江戸後期、玉島の地を愛して定住した讃岐出身の黒田綾山は、小野雲鵬ら優れた門人を輩出し、近世岡山画壇の基礎を築きました。
また、代々備中松山藩の吟味役等諸役を務めた柚木家は、当地の文化を支えるとともに優れた文化人を輩出しました。近代から現代にかけても玉邨、久太、祥吉郎・沙弥郎らの美術家が三代にわたり活躍しています。
さらに、日本画家の池田遙邨をはじめ、洋画家の坂田一男、陶芸家の小山富士夫、美術家の高橋秀ら、多彩なジャンルのゆかりの作家が全国で高く評価されていることも、玉島の文化的土壌の奥深さを示していると言えるでしょう。
町の繁栄を支え、風流を好んだ商人たちが担った茶の湯文化でも知られ、現在も地域に根づいた個性溢れる文化活動が繰り広げられている玉島。そこでは文化が過去から現在、未来へと脈々と繋がれています。
古く新しい、味わい深く濃い、玉島の豊かな文化を、ごゆっくりお召し上がりください。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:9月29日(土)・10月14日(日) いずれも14時~(40分間程度)
場所:美術館2階 展覧会場内
※当日の観覧券が必要です。
美術教養講座「玉島にのこる茶室とその魅力」

終了しました。

日時:9月23日(日・祝) 14時~15時30分
講師:池田 俊彦(イケダ数寄屋研究所 所長)
会場:美術館3階 講堂
定員:200名
聴講無料
小野雲鵬「飲中八仙図」個人蔵

小野雲鵬「飲中八仙図」個人蔵

柚木久太「港口」(1953年)個人蔵

柚木久太「港口」(1953年)個人蔵

「Six Shapes in Space」1974年 倉敷市立美術館蔵

「Six Shapes in Space」1974年 倉敷市立美術館蔵


2018/09/13

倉敷市立美術館 倉敷屏風祭協賛展示

3階ロビー展示  倉敷屏風祭協賛 愛でる絵画 ー屏風と絵巻物ー ちらし

3階ロビー展示

倉敷屏風祭協賛展示

「愛でる絵画ー屏風と絵巻物-」

2018年10月20日(土)~12月27日(木)

休館日:
月曜日(ただし12月24日(月)は開館、12月25日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

資料:
倉敷屏風祭協賛 愛でる絵画 ー屏風と絵巻物ー 出品目録(PDFファイル)

初公開となる高橋史光作「桜狩図」など屏風と池田遙邨の絵巻を展示。
画像は「桜狩図」(左隻)





2018/09/09

倉敷市立美術館 くらしき物語 児島編

特別展・くらしき物語 児島編ちらし

瀬戸大橋開通30周年記念企画

くらしき物語 倉敷・児島・玉島 〈児島編〉

「児島の学生服・発祥100年」とともに/円山応挙、長沢芦雪、浦上玉堂...児島の名品を一堂に公開!

2018年7月14日(土)~9月9日(日)

休館日:
月曜日(ただし7月16日は開館、7月17日は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室・第3展示室
観覧料:
◆一般600円(500円)
◆65歳以上、高大生300円(200円)
◆小中生100円(50円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
心身障がい者の方とその介護者1名は無料
主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、倉敷市立美術館 、山陽新聞社
共催:倉敷ファッションセンター株式会社

後援:
岡山県、岡山県教育委員会、RSK山陽放送、OHK岡山放送、TSCテレビせとうち、倉敷ケーブルテレビ、玉島テレビ放送、oniビジョン、FMくらしき、FM岡山、レディオモモ、本州四国連絡高速道路株式会社、岡山県アパレル工業組合
資料:
くらしき物語(児島編) 出品目録(PDFファイル)

倉敷市は、昨年、旧倉敷、児島、玉島の3市合併から50周年、今年、瀬戸大橋の開通から30周年を迎え、さらなる発展をめざして新たに歩み始めています。そこで当館では、倉敷、児島、玉島各地域にゆかりの芸術家たちによる美術作品や文化遺産を紹介する展覧会を開催します。
児島は、洋画の斎藤真一や工芸の山本象石など個性あふれる作家を輩出する一方で、由加山蓮台寺の什物や野﨑家のコレクション、風景画家・阿藤秀一郎の作品を一括所蔵する河合コレクションなど多くの名宝を所蔵する歴史のある地域です。
このたびの特別展では、写真家の緑川洋一が開通にあわせて撮影した瀬戸大橋の美しい風景写真を加えて、これら児島ゆかりの多彩な美術を紹介します。
また、児島の学生服生産開始100年を記念し、特別開催として当地における学生服の歴史も紹介します。

開催中の催し

特別開催 児島の学生服・発祥100年
児島の学生服産業100年の歴史をご紹介いたします。
会期:7月14日(土)~9月9日(日)
場所:美術館1階 エントランスホール
※観覧無料
担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:7月21日(土)・8月26日(日) いずれも14時~(40分間程度)
場所:美術館2階 展覧会場内
※当日の観覧券が必要です。
ワークショップ 絵をかいて音を鳴らして遊ぼう!

終了しました。

クレヨンで絵をかいて、その絵から連想される音を様々な楽器を鳴らして表現する、子どもの感性を刺激するワークショップです。
講師:木太聡(音楽家)、重松まり絵(画家)
日時:8月4日(土)10時~12時
会場:美術館3階 第2会議室
定員:15組(先着順)
対象:3歳~小学校3年生
(保護者同伴、子どもだけの参加はできません。)
参加費:1人につき200円
※7月18日(水)より電話にて受付けます。
記念コンサート 木太聡ピアノ・コンサート

終了しました。

トイピアノやオルガンなど鍵盤楽器の魅力をお届けします。
日時:8月4日(土)14時~15時
会場:美術館2階 ロビー
※聴講無料
ワークショップ 塗り絵をしよう!
展示されている児島の名品を描いてみよう!
日時:8月25日(土)10時~15時
会場:美術館3階 第2会議室
参加費:無料
※時間内であれば誰でも自由に塗り絵ができます!
※高校生以上の方は「くらしき物語」展の観覧券が必要です。

終了しました。

古市金峨「花鳥図」野﨑家塩業歴史館蔵

古市金峨「花鳥図」野﨑家塩業歴史館蔵

池田遙邨「昭和六十余州名所(備前鷲羽山眺望)」龍昌院蔵

池田遙邨「昭和六十余州名所(備前鷲羽山眺望)」龍昌院蔵

浦上玉堂「山水清音図」野﨑家塩業歴史館蔵

浦上玉堂「山水清音図」野﨑家塩業歴史館蔵


2018/07/16

倉敷市立美術館 池田遙邨コーナー展示 遙邨の京都点描

池田遙邨コーナー展示 遙邨の京都点描 ちらし

池田遙邨コーナー展示

遙邨の京都点描

2018年5月8日(火)~7月16日(月・祝)

休館日:
月曜日(ただし7月16日は除く)、6月19日(火)~24日(日)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

資料:
遙邨の京都点描 出品目録(PDFファイル)

「銀閣向月台」など遙邨が描いた京都の名所や街並みなど紹介します。





2018/07/08

倉敷市立美術館 第73回春の院展 倉敷展

春の院展 倉敷展 ちらし(表面)

第73回 春の院展 倉敷展

2018年6月27日(水)~7月8日(日)

休館日:
会期中無休
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)ただし6月27日(水)は開会式のため午前10時開場
展覧会場:
美術館2階 第2・第3展示室・展示コーナー
観覧料:
◆一般900円 (700円)(前売は一般のみ700円)
◆高大生500円 (400円)
◆小中生300円 (200円)
( )内は20名以上の団体料金
特別展のため65歳以上の方のシニア割引等は利用できません
未就学児は無料
心身障がい者とその介護者1名は手帖の提示で無料
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポート・生徒手帳の提示で無料
*浴衣の日【6/30(土)、7/1(日)、7/7(土)、7/8(日)】
和装(浴衣・着物等)でお越しの場合、団体割引扱い
主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、日本美術院、山陽新聞社、倉敷市文化振興財団

後援:
岡山県・岡山県教育委員会・(公財)岡山県郷土文化財団・RSK山陽放送・OHK岡山放送・TSCテレビせとうち・RNC西日本放送・KSB瀬戸内海放送・oniビジョン・倉敷ケーブルテレビ・玉島テレビ放送・FM岡山・レディオモモ・FMくらしき

日本美術院が主催する全国規模の日本画の展覧会。
有名作家から新進気鋭の若手まで、130点(同人作品35点、入選作品95点)を展示。

関連HP1:アルスくらしきHP

関連HP2:日本美術院HP





2018/06/17

倉敷市立美術館 コレクション展 和の装い

和の装いちらし

コレクション展

和の装い

2018年5月12日(土)~6月17日(日)

休館日:
月曜日
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者の方とその介護者1名は無料
※戦後の造形、洋画名作選(~5/27)もご覧いただけます。
主催:
倉敷市教育委員会

資料:
和の装い 出品目録(PDFファイル)

襖、屏風、日本画、漆芸品・・・和風あるいは和様と呼ばれるJapanese Style。工夫を凝らした意匠や構図、技など“和の装い”をお楽しみください!

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:6月9日(土) 14時~(約30分間)
場所:美術館2階 第2展示室
※当日の観覧券が必要です
円山応挙及び周辺画家「松鶴図」

円山応挙及び周辺画家「松鶴図」

金重陶陽「閑古鳥香炉」

金重陶陽「閑古鳥香炉」

石井磬堂「堆黒肉池」個人蔵

石井磬堂「堆黒肉池」個人蔵


2018/05/27

倉敷市立美術館 コレクション展 戦後の造形

戦後の造形ちらし(おもて)

コレクション展

戦後の造形

2018年3月17日(土)~5月6日(日)/5月12日(土)~5月27日(日)

休館日:
月曜日(ただし、4月30日(月)は開館、5月1日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第3展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者の方とその介護者1名は無料
※池田遙邨展(3/17~5/6)、和の装い展(5/12~6/17)もご覧いただけます。
主催:
倉敷市教育委員会

資料:
戦後の造形 出品目録(PDFファイル)

昭和20年以降、戦後日本の美術は、急速に発達していった情報通信網により、全世界の新しい動向を瞬く間に吸収していきました。従来の常識では美術の範疇に入れがたい作品が次々に現れ、絵画・彫刻といった形式そのものが問い直されました。岡山ゆかりの工藤哲巳や岡崎和郎らの仕事のようにジャンルを超えた新しい表現や、木をひたすら削るという行為とその成果品を美術品として示す寺田武弘の「変位3」といったエネルギッシュな作品も生まれます。反面、「もはや戦後ではない」と謳われた昭和30年代、日本は高度経済成長を遂げていく一方で、貧富の格差といった社会的な問題も起こります。岡山市に生まれた齋藤國雄は、当時のこうした歪をテーマに作品を描きました。
このたびの展示は、戦後のさまざまな表現に焦点を当てて、美術の多彩なあり方をご紹介します。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:4月14日(土)、5月20日(日) 14時~(約30分間)
場所:美術館2階 第3展示室
※当日の観覧券が必要です
齋藤國雄「農地改革-百姓-」1956年

斎藤國雄「農地改革-百姓-」1956年

柳原義達「高瀬さんの首」1948年

柳原義達「高瀬さんの首」1948年

赤木曠児郎「モンマルトルの丘の7月14日の花火」1966年

赤木曠児郎「モンマルトルの丘の7月14日の花火」1966年


2018/05/27

倉敷市立美術館 洋画名作選

原撫松「老婆」1906-7年頃

倉敷市立美術館 洋画名作選

2018年3月17日(土)~5月6日(日)/5月12日(土)~5月27日(日)

休館日:
月曜日(ただし、4月30日(月)は開館、5月1日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第3展示室B室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者の方とその介護者1名は無料
※池田遙邨展(3/17~5/6)、和の装い展(5/12~6/17)もご覧いただけます。
主催:
倉敷市立教育委員会

資料:
倉敷市立美術館 洋画名作選 出品目録(PDFファイル)

当館の洋画コレクションから原撫松「老婆」をはじめ、堀和平、満谷国四郎らの名作を展示します。





2018/05/06

倉敷市立美術館 コレクション展 池田遙邨展

池田遙邨展ちらし

コレクション展

池田遙邨展

ー風景へのまなざし

2018年3月17日(土)~5月6日(日)

休館日:
月曜日(ただし4月30日(月)は開館、5月1日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、心身障がい者の方とその介護者1名は無料
※戦後の造形展、洋画名作選もご覧いただけます。

主催:
倉敷市教育委員会

資料:
池田遙邨展ー風景へのまなざし 出品目録(PDFファイル)

自然を愛した日本画家・池田遙邨は「旅をして本当に見たときの感動を絵にしたい」と、日本各地を精力的に写生してまわりました。晩年には旅に出る機会も少なくなりましたが、これが制作に際しての終生変わらぬ思いでした。しかし、完成した作品で描いた場所がわかるものは多くありません。何枚もの写生から得た自然の力強さや、自分の心の中で育んだイメージを作品としたのでしょう。
このたびの展覧会では、当館のコレクションで初期の作品から晩年の山頭火シリーズまで、遙邨の風景へのまなざしの移り変わりをたどります。あわせて旅先での写生帖やスケッチなども展示して、遙邨の制作の過程もご紹介します。季節感にあふれ、おおらかな作風の中にも小さな生き物や花々にもこまやかな視線をむけた、遙邨の風景画をお楽しみください。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:3月24日(土)、4月15日(日)、4月28日(土) 14時~(約30分間)
場所:美術館2階 第2展示室
※当日の観覧券が必要です
「鴉鳴いてわたしも一人 山頭火」1988年

「鴉鳴いてわたしも一人 山頭火」1988年

「野みち」1969年

「野みち」1969年

「富岳十景」より烏帽子山中 新粧 1930年頃

「富岳十景」より〈烏帽子山中 新粧 〉1930年頃


2018/05/06

倉敷市立美術館 3階ロビー展示 寺松国太郎の日本画

3階ロビー展示 寺松国太郎の日本画 ちらし

3階ロビー展示

寺松国太郎の日本画

2018年3月20日(火)~5月6日(日)

休館日:
月曜日(ただし4月30日(月)は開館、5月1日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

資料:
寺松国太郎の日本画 出品目録(PDFファイル)

倉敷市出身の洋画家・寺松国太郎は、「坦斎」と号して日本画を多く残しています。「桜狩」「早春図」など、寺松の日本画を中心に紹介。





〒710-0046 岡山県倉敷市中央2丁目6番1号[MAP] TEL.086-425-6034 FAX.086-425-6036 お問い合わせ

●開館時間/9時〜17時15分 ●休館日/月曜日(休日の場合は翌日)