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展覧会

2019/11/20

倉敷市立美術館 第63回 倉敷美術展

倉敷美術展ちらし(表面)

第63回

倉敷美術展

2020年1月5日(日)~1月13日(月)

休館日:
1月6日(月)
開館時間:
9時~17時15分 ※最終日は16時まで
展覧会場:
美術館1階 第1展示室・エントランスホール、2階 第3展示室・展示コーナー
観覧料:
無料
主催:
倉敷美術協会、倉敷市立美術館
共催:倉敷市文化連盟

後援:
倉敷市、山陽新聞社、読売新聞岡山支局、NHK岡山放送局、RSK山陽放送、OHK岡山放送、TSCテレビせとうち、KSB瀬戸内海放送、RNC西日本放送、倉敷ケーブルテレビ、玉島テレビ放送、FMくらしき

伝統に育まれた地元作家による総合美術展
日本画・洋画・工芸・立体/彫刻





2019/11/10

倉敷市立美術館 倉敷屏風祭協賛展「池田遙邨の屏風」

倉敷屏風祭協賛「池田遙邨の屏風」ちらし

池田遙邨コーナー展示

池田遙邨の屏風

倉敷屏風祭協賛

2019年9月10日(火)~11月10日(日)

休館日:
月曜日(ただし祝日の月曜日は開館)、 9月17日・24日(火)、10月15日(火)、11月5日(火)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

資料:
池田遙邨コーナー展示 倉敷屏風祭協賛展「池田遙邨の屏風」 出品目録(PDFファイル)

「祇園御社」や「富嶽十景」など、池田遙邨が描いた屏風を展示。





2019/11/02

倉敷市立美術館 Collectionー 新収蔵作品展

新収蔵作品展ちらし(おもて)

Collectionー

新収蔵作品展

2019年11月2日(土)~2020年3月8日(日)

休館日:
月曜日(ただし、月曜日が祝日の場合は開館、翌日の火曜日が閉館)年末年始(12月28日~1月4日)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小・中学生はいきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、および心身障がい者とその付き添いの方1名は無料
11月3日(日)は開館記念日にて無料
主催:
倉敷市教育委員会

資料:
新収蔵作品展 出品目録(PDFファイル)

 倉敷市立美術館は、昭和58年の開館以来、市民に身近な美術館として地域に寄り添い、郷土にゆかりの深い作家たちの作品を中心にすぐれた美術作品が展望できるコレクションづくりをめざして収集活動を行ってまいりました。現在、本館の収蔵作品は、母体となっている池田遙邨の日本画や素描など約8千点の作品を含め1万点以上となっています。
 さて、昨年度、新たに収集した作品は、本館のコレクションに初めて仲間入りすることとなった日本画家の岡本克彦(すけひこ)、陶芸家の沖塩明樹(はるき)ら27件にのぼります。
 倉敷市水江出身の岡本豊彦が描いた「蘭亭曲水図(らんていきょくすいず)」は、4世紀の中国で多くの文化人たちが集まり、曲水に杯を流して、その杯が自分の前を通り過ぎる前に詩を詠み、酒を酌み交わした宴の場面を描いたもの。画面中央、蘭亭で筆を執るのは書聖と称された王羲之(おうぎし)です。
 瀬戸内海に面した倉敷市児島に生まれた岡野耕三にとって蛸や鮟鱇(あんこう)は馴染み深い題材です。抽象的に描かれたこれらの作品は、岡野が東京芸術大学在学中の23歳のときのものです。
 そのほかの新収蔵作品では、玉島ゆかりの柚木玉邨、久太、祥吉郎3代の絵画や児島出身の斎藤真一など郷土ゆかりの作家たちの多彩な作品をお披露目します。
 新しい令和の時代を迎えて、倉敷市立美術館は、今後さらなる発展をめざして、質量ともに充実したコレクションづくりをめざしてまいります。皆様のご来館をお待ちしています。
※会期中、展示替えがあります。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク
日時:11月30日(土)、2月2日(日) 14時~(40分間程度)
場所:美術館2階 第2展示室
※当日の観覧券が必要です
岡本豊彦「蘭亭曲水図」

岡本豊彦「蘭亭曲水図」新収蔵作品(展示期間:11/2~12/27)

岡野耕三「干蛸」1963年

岡野耕三「干蛸」1963年 新収蔵作品

斎藤真一「蓮華暮色 倉橋島にて」1989年

斎藤真一「蓮華暮色 倉橋島にて」1989年 新収蔵作品


2019/11/01

倉敷市立美術館 池田遙邨コーナー展示 「遙邨の色いろいろ」

遙邨の色々いろ ポスター

池田遙邨コーナー展示

遙邨の色いろいろ

2019年11月12日(火)~2020年1月19日(日)

休館日:
月曜日(ただし1月13日は除く)、年末年始12月28日(土)~1月4日(土)、1月14日(火)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料
主催:
倉敷市立美術館

資料:
遙邨の色々いろ 出品目録(PDFファイル)

「池」「灯台」「夜」など印象的な色彩で描かれた作品を展示。





2019/10/22

倉敷市立美術館 特別展 高橋秀+藤田桜 素敵なふたり

素敵なふたり ちらし(表)

特別展

高橋秀+藤田桜ー素敵なふたり

2019年9月14日(土)~10月22日(火・祝)

休館日:
9月17日(火)、24日(火)、30日(月)、10月7日(月)、15日(火)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2・第3展示室、展示コーナー、ロビー
観覧料:
◆一般800円(700円)
◆65歳以上・高大生600円(500円)
◆小中生200円(100円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
心身障がい者の方とその介護者1名は無料

主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、倉敷市立美術館、読売新聞社、美術館連絡協議会
共催:山陽新聞社
協力:
日本通運、玉島テレビ放送
後援:
岡山県、岡山県教育委員会、RNC西日本放送、RSK山陽放送、OHK岡山放送、TSCテレビせとうち、倉敷ケーブルテレビ、FMくらしき
協賛:
ライオン、大日本印刷、損保ジャパン日本興亜、公益財団法人マルセンスポーツ・文化振興財団
助成:
公益財団法人エネルギア文化・スポーツ財団
資料:
素敵なふたり 高橋秀+藤田桜 出品目録(PDFファイル)

生命感あふれるダイナミックな作風で知られる美術作家・高橋秀は広島県福山市に生まれ、1961年に安井賞を受賞しました。愛らしく表情豊かな作風の布貼り絵作家・藤田桜は東京に生まれ、少女雑誌『ひまわり』の編集者として若き日を過ごしました。1958年に結婚したふたりは、1960年代のはじめイタリアにわたり、40年余りの間、ローマを暮らしと制作の拠点としました。高橋はヨーロッパ各地や日本で作品を発表して世界的に活躍し、藤田は布貼り絵による子どもむけ図書の表紙絵や絵本の制作を重ねました。1996年、高橋の倉敷芸術科学大学教授就任を機に、ふたりはローマと日本を往復しながら地域の文化向上に努めます。2004年に帰国したふたりは、倉敷市の沙美海岸にアトリエを構え、互いに90歳前後の現在も、それぞれに作品の制作を続けています。本展では、この素敵なふたりの歩みと創作の軌跡を、最新作も交えて紹介いたします。

関連HP1:会場風景の映像はこちら!

関連HP2:アーティストトーク「素敵なふたりのおはなし」前編・映像

関連HP3:アーティストトーク「素敵なふたりのおはなし」後編・映像

開催中の催し

アーティストトーク・素敵なふたりのおはなし

終了しました。

日時:10月6日(日) 14時~15時30分
話し手:高橋秀氏、藤田桜氏
聞き手:谷藤史彦氏(ふくやま美術館前副館長)
    佐々木千恵(当館学芸員)
会場:美術館3階 講堂
定員:200名(先着順)
参加費:無料
申込み方法:当日受付
ワークショップ(1)「素敵な紙版画を作ろう」

終了しました。

日時:9月28日(土) 13時30分~15時30分
講師:佐伯裕一氏(秀 art studioスタッフ・作家)
会場:美術館3階 第2会議室
定員:30名(先着順)
申込み方法:8月30日(金)より電話にて受け付けます
対象:小学生(小学3年生以下は保護者同伴)
参加費:1人100円
ワークショップ(2)「ミニワークショップ」

終了しました。

日時:9月16日(月・祝) 13時30分~
講師:倉敷市立短期大学学生
会場:美術館3階 第2会議室
申込み方法:予約不要 13時30分から15時まで随時受け付けます
対象:子どもから大人までどなたでも参加できるワークショップです
参加費:無料
絵本よみきかせ

終了しました。

日時:9月21日(土)、10月19日(土) 13時30分~14時
よみきかせ:倉敷市立中央図書館職員ほか
場所:美術館2階 ロビー
申込み方法:予約不要
参加費:無料
担当学芸員によるギャラリートーク
日時:9月29日(日)、10月13日(日) 14時~(約40分間程度)
場所:美術館2階 展覧会場内
※当日の観覧券が必要です

終了しました。

高橋秀「受胎告知」1970年 京都国立近代美術館蔵

高橋秀「受胎告知/Annunciazione」1970年 京都国立近代美術館蔵

高橋秀「環」2019年、個人蔵

高橋秀「環」2019年、個人蔵 ※最新作

藤田 桜「きんのがちょう」(学研おはなしえほん) 第10図 1972年  岡山県立図書館蔵

藤田 桜「きんのがちょう」(学研おはなしえほん) 第10図 1972年 岡山県立図書館蔵


2019/09/08

倉敷市立美術館 池田遙邨コーナー展示 それぞれの富士山

池田遙邨名作選ちらし

池田遙邨コーナー展示

それぞれの富士山

2019年7月17日(水)~9月8日(日)

休館日:
月曜日(ただし8月12日(月)は開館、8月13日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料
主催:
倉敷市立美術館

池田遙邨をはじめ、平木政次や松原三五郎らが富士山を描いた作品を展示。





2019/09/01

倉敷市立美術館 池田遙邨名作選

池田遙邨名作選 ちらし

コレクション展

池田遙邨名作選

2019年7月13日(土)~9月1日(日)

休館日:
月曜日(ただし7月15日(月)、8月12日(月)は開館、7月16日(火)、8月13日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
※「発見・アートの小さな楽しみ」展もご覧いただけます
倉敷市内の小・中学生はいきいきパスポート・生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、および心身障がい者とその付き添いの方1名は無料
主催:
倉敷市教育委員会

池田遙邨は1895(明治28)年岡山に生まれ、大阪で松原三五郎に洋画を学び、わずか19歳で文展に入選しました。23歳頃日本画に転じ、ムンクやゴヤへの影響から暗く悲惨なテーマを描いていた時期を経て、一転して大和絵を深く研究し、新しい解釈で描いた作品により帝展で特選を受賞しました。さらに歌川広重に憧れ、東海道を徒歩旅行し、また冨田渓山の影響が感じられる作品も描きました。第2次世界大戦後は、新しい表現を模索する作品を経て独自の視点と構図による新しい風景画の境地を切り拓き、晩年は漂泊の俳人・種田山頭火の句をもとにした絵を亡くなるまで描き続けました。1976(昭和51)年に日本芸術院会員、1984年(昭和59)年に文化功労者となり、1987(昭和62)年には文化勲章を受章しました。
本展は、旅を愛し、数多くの心温まる作品を残した池田遙邨の魅力を、倉敷市立美術館所蔵の名作を中心に紹介するものです。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:7月28日(日)、8月25日(日) 14時~(約40分間程度)
場所:美術館2階 第2展示室
※ 当日の観覧券が必要です
「天の川」1974年

「天の川」1974年

「あたらしい法衣いっぱいの陽があたたかい 山頭火」1988年

「あたらしい法衣いっぱいの陽があたたかい 山頭火」1988年

「森の唄」1954年

「森の唄」1954年


2019/09/01

倉敷市立美術館 発見・アートの小さな楽しみ

発見・アートの小さな楽しみ

コレクション展

発見・アートの小さな楽しみ

2019年7月13日(土)~9月1日(日)

休館日:
月曜日(ただし7月15日(月)、8月12日(月)は開館、7月16日(火)、8月13日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第3展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
※「池田遙邨名作選」もご覧いただけます
倉敷市内の小・中学生はいきいきパスポート・生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、および心身障がい者とその付き添いの方1名は無料
主催:
倉敷市教育委員会

皆さんが美術作品を見るとき、色使いが気に入った、この形が面白い、どうやって作っているんだろうといろんな感想が浮かんでくることでしょう。ときには不気味でいやな感じ、あるいはどう見ていいのかわからないのでつまらなかったということもあるかもしれません。
このたびの展覧会では、当館のコレクションから日本画、油彩画、版画、立体作品など、さまざまなジャンルの作品を展示します。作品の魅力を発見する手がかりとして、色や形、素材、テーマ、制作年などいろいろな要素があります。気になるポイントに注目して、その作品とじっくり向きあったり、一緒に展示されている他の作品と見比べたりしながら、自分なりの見方で作品の新たな魅力を発見してください。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク

終了しました。

日時:7月27日(土)、8月24日(土) 14時~(約40分間程度)
場所:美術館2階 第3展示室
※当日の観覧券が必要です
大島勳「赤い壺」油彩・キャンバス

大島勳「赤い壺」油彩・キャンバス

岡崎和郎「黄色い人形」1967年 ポリエステル樹脂

岡崎和郎「黄色い人形」1967年 ポリエステル樹脂

高原洋一「GEOMETRIC NARCISSUS Ai」1958年 シルクスクリーン・紙

高原洋一「GEOMETRIC NARCISSUS Ai」1958年 シルクスクリーン・紙


2019/07/15

倉敷市立美術館 池田遙邨コーナー展示 海の情景

池田遙邨コーナー展示 海の情景 ちらし

池田遙邨コーナー展示

海の情景

2019年5月14日(火)~7月15日(月・祝)

休館日:
月曜日(ただし7月15日(月・祝)は開館)、6月18日(火)~6月23日(日)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料
主催:
倉敷市立美術館

瀬戸内海の沿岸で育った遙邨が愛してやまなかった海の情景の数々を、色彩豊かに描いた小品にて紹介します。





2019/07/07

倉敷市立美術館 特別展示 棟方志功大板壁画 大世界の柵・『坤』ー人類より神々へ

棟方志功大板壁画 大世界の柵(さく)・「坤(こん)」ー 人類より神々へ  ちらし

特別展示

棟方志功大板壁画

大世界の柵(さく)・『坤(こん)』ー人類より神々へ

2019年5月15日(水)~5月26日(日)・6月6日(木)~6月16日(日)・6月29日(土)~7月7日(日)

休館日:
月曜日(ただし7月1日(月)は開館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館2階 展示コーナー
観覧料:
(1) 2019年5月15日(水)~5月26日(日)
  コレクション展 料金
(2) 2019年6月6日(木)~6月16日(日)
  無料
(3) 2019年6月29日(土)~7月7日(日)
  「春の院展」料金
※(1)(3) 倉敷市内の小中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
※(1)(3) 高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
※(1)(3) 心身障がい者とその付き添いの方1名は無料
※(1) 65歳以上の方無料
主催:
倉敷市教育委員会

棟方志功[1903(明治36)年ー1975(昭和50)年]は青森市に生まれ、柳宗悦、河井寛次郎、浜田庄司ら民芸運動の人々との出会いの中、大原家との交流が始まりました。
この作品は大原總一郎と棟方志功の生涯にわたる深い交流の中で、倉敷国際ホテルのために制作を依頼され1963(昭和38)年完成しました。
上下二段で構成され、幅は1.75m、長さは12.84mと大きなものです。
この作品は初め「乾坤頌(けんこんしょう) ー人類より神々へ」という作品名でしたが、この版画の版木の裏面を使って、1970(昭和45)年の大阪万国博覧会の日本民芸館に展示した「大世界の柵『乾』神々より人類へ」という作品を制作したことから、後に改名されました。
この度、特別に倉敷国際ホテル所蔵のこの大板壁画を倉敷市立美術館で公開展示するものです。

開催中の催し

美術教養講座

終了しました。

倉敷国際ホテル所蔵 棟方志功大板壁画
大世界の柵・『坤』ー人類より神々へ
演題:棟方志功と岡山
講師:田中純一朗氏(井原市田中美術館 学芸員)
日時:2019年6月8日(土) 14時~15時30分
場所:美術館3階 講堂
定員:先着200名 聴講無料




〒710-0046 岡山県倉敷市中央2丁目6番1号[MAP] TEL.086-425-6034 FAX.086-425-6036 お問い合わせ

●開館時間/9時〜17時15分 ●休館日/月曜日(休日の場合は翌日)