展覧会

2022/06/05

第77回 春の院展 倉敷展

第77回 春の院展 倉敷展ちらし

第77回 春の院展 倉敷展

2022年7月2日(土)~7月10日(日)

休館日:
会期中無休
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2・第3展示室
観覧料:
◆一般900円 (700円)(前売は一般のみ700円)
◆高大生500円 (400円)
◆小中生300円 (200円)
特別展のため65歳以上の方のシニア割引等は利用できません。
障がい者の方とその付き添いの方1名は無料(身体障害者手帳、療育手帳等をご提示ください。障害者手帳アプリ「ミライロID」のご提示でも減免が適用されます。)
倉敷市内の小中学生は「いきいきパスポート」・生徒手帳の提示で無料。
ユカタdeミュージアム…和装(浴衣・着物等)でお越しの場合、割引料金(一般700円、高校・大学生400円、小・中学生200円)でお入りいただけます。
ぐるっとアートくらしき…大原美術館の半券をご提示いただいた場合、割引料金(一般700円、高校・大学生400円、小・中学生200円)でお入りいただけます。
※新型コロナウイルス感染症の国内情勢により、急遽、展覧会を中止・延期する場合がございます。最新の状況はアルスくらしきホームページでご確認ください。
※混雑時には入場制限を行う場合がございます。

主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、日本美術院、倉敷市文化振興財団、山陽新聞社、TSCテレビせとうち

日本美術院同人をはじめ岡山県内の入選者の作品104点(同人作品35点、入選作品69点)を展示。

関連HP1:アルスくらしきHP

関連HP2:日本美術院HP





2022/06/05

倉敷市立美術館 3階ロビー展示 工芸の美/画帖の楽しみ

3階ロビー展示 工芸の美/画帖の楽しみポスター

3階ロビー展示

工芸の美/画帖の楽しみ

2022年7月12日(火)~9月4日(日)

休館日:
月曜日休館(ただし7月18日(月)は開館、7月19日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

当館収蔵品と寄託品により、工芸作品と画帖の名作を展示。





2022/06/04

倉敷市立美術館 特別展 恐竜美術展-恐竜が美術館にやってきた!?-

恐竜美術展-恐竜が美術館にやってきた!?ちらし

特別展

恐竜美術展

-恐竜が美術館にやってきた!?

2022年7月23日(土)~8月28日(日)

休館日:
月曜日休館
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第3展示室
観覧料:
◆一般600円(500円)
◆65歳以上・高大生400円(300円)
◆小中生無料
( )内は20名以上の団体料金
障がい者の方とその付き添いの方1名は無料(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示ください。障害者手帳アプリ「ミライロID」のご提示でも減免が適用されます。)
※特別展料金で『池田遙邨名作展』も観覧できます。
主催:
倉敷市、倉敷市教育委員会、倉敷市立美術館

後援:
岡山県、岡山県教育委員会、山陽新聞社、朝日新聞岡山総局、産経新聞社、中国新聞備後本社、毎日新聞岡山支局、読売新聞岡山支局、RSK山陽放送、OHK岡山放送、TSCテレビせとうち、KSB瀬戸内海放送、RNC西日本放送、倉敷ケーブルテレビ、玉島テレビ放送、oniビジョン、FMくらしき、FM岡山、レディオモモ
特別協力:
鉄製恐竜骨格展実行委員会、ヒサクニヒコ(イラストレーター・恐竜研究家)、荒木一成(恐竜造形家)、惣路紀通(笠岡市立カブトガニ博物館前館長)、ケータ(恐竜イラストレーター)、高梁市成羽美術館
企画協力:
Eisen Fossil株式会社

太古の地球で、世界中に繁栄していた恐竜たち。
その絶滅した恐竜を愛し、巧みに再現するアーティストが倉敷に集結します。
溶接技術を使って、恐竜の骨格を鉄で再現するのはNOBUOさん。見る角度によって色が変わる鉄製骨格恐竜に対し、リアルな肉付きで今にも動き出しそうな復元模型を手掛けるのは、恐竜造形作家の荒木一成さんです。立体化した恐竜たちが会場にそびえ立つ中、壁面を彩るポップなイラストレーションは、恐竜イラストレーターのケータさんの作品。さらに会場には、恐竜研究家としても知られ、数多くの絵本執筆を手掛けるヒサクニヒコさんの「恐竜図鑑」の原画も並びます。
現代に蘇ったような躍動感と迫力に溢れる恐竜たちの世界をお楽しみください。
 
チラシ
上)NOBUO「モササウルス」(海棲爬虫類) 
下)NOBUO「プロトケラトプス」(恐竜)

ワークショップ  恐竜発掘を体験しよう!
日時:7月31日(日) ①10時~ ②14時~
講師:当館職員
会場:美術館3階 第2展示室
定員:①・②各回15名(先着順)
申込方法:6月30日(木)より電話受付。
対象:小学生(小学3年生以下は保護者同伴)
参加費:1000円
ワークショップ 組み立てよう!恐竜骨格パズル
日時:8月7日(日) ①10時~ ②14時~
講師:当館職員
会場:美術館3階 第2展示室
定員:①・②各回15名(先着順)
申込方法:7月7日(木)より電話受付。
対象:小学生(小学3年生以下は保護者同伴)
参加費:800円
[大きな体でアロサウルスから群れを守るディプロドクス」

[大きな体でアロサウルスから群れを守るディプロドクス」 ©ヒサクニヒコ

「生き物の歴史」

ケータ「生き物の歴史」2021年

「トリケラトプス 2002」

恐竜模型・荒木一成「トリケラトプス 2002」


2022/05/06

倉敷市立美術館 3階ロビー展示「夜の情景」

3階ロビー展示「夜の情景」ポスター

3階ロビー展示

夜の情景

令和4年5月10日(火)~7月10日(日)

休館日:
月曜日休館、6月21日(火)~26日(日)
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

当館のコレクションから「夜」、「錦小路の夜」など夜の風景が描かれた作品を展示。





2022/02/05

倉敷市立美術館 「人を描く 人のすがたと暮らしを捉えた絵画」

コレクション展「人を描く 人のすがたと暮らしを捉えた絵画」ちらし

人を描く

人のすがたと暮らしを捉えた絵画

2022年3月19日(土)~5月15日(日)

休館日:
月曜日休館(ただし、3月21日(月)は開館、3月22日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小・中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、障がい者の方とその付き添いの方1名は無料(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示ください。障害者手帳アプリ「ミライロID」のご提示でも減免が適用されます。)
主催:
倉敷市教育委員会

画家は様々なきっかけで人物を描き、多種多様な人物画を残してきました。人物画は風景画や静物画よりも早くから描かれてきた主題です。人物画といえば特定の人間の外観を表現した「肖像画」、人体の美しさを追求した「裸体画」が主にあげられますが、人々の日常生活を描いた「風俗画」も人物画のジャンルといえます。
この度の倉敷市立美術館では、コレクションの中から人物が描かれた作品を三つの分野に分けて展示します。郷土作家の多彩な人物表現を是非会場でご鑑賞ください。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク
日時:3月27日(日)、4月24日(日) 14時~(30分間程度)
場所:美術館2階 第2展示室
※当日の観覧券が必要です。
児島虎次郎「三橋玉見像」1923年

児島虎次郎「三橋玉見像」1923年

河原修平「雪の窓」1942年

河原修平「雪の窓」1942年

満谷国四郎「もたるる裸婦」1912年

満谷国四郎「もたるる裸婦」1912年


2022/02/05

倉敷市立美術館「郷土作家と戦後の美術」展

郷土作家と戦後の美術展メイン画像

郷土作家と戦後の美術展

2022年3月19日(土)~5月15日(日)

休館日:
月曜日休館(ただし、3月21日(月・祝)は開館、3月22日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第3展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小・中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、障がい者の方とその付き添いの方1名は無料(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示ください。障害者手帳アプリ「ミライロID」のご提示でも減免が適用されます。)
主催:
倉敷市教育委員会

郷土ゆかりの高橋秀や岡崎和郎らが戦後に展開した新しい表現による作品を本館のコレクションを中心に展示。
(作品キャプション:高橋秀「分離する黒のスペース」1990年)





2022/02/04

3階ロビー展示 橋を渡って

3階ロビー展示「橋を渡って」ポスター

3階ロビー展示

橋を渡って

2022年3月15日(火)~5月8日(日)

休館日:
月曜日休館(ただし、3月21日(月)は開館、3月22日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

「錦帯橋」や「昭和東海道五十三次」など橋が描かれた池田遙邨の作品を展示。





2021/11/27

倉敷市立美術館 3階ロビー展示「家から街へ」

3階ロビー展示「家から街へ」ポスター

3階ロビー展示

家から街へ

2022年1月18日(火)~3月13日(日)

休館日:
月曜日
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館3階 ロビー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市立美術館

当館が所蔵する池田遙邨作品の中から家々や街を描いた作品を展示。





2021/11/26

倉敷市立美術館 コレクション展「新収蔵作品を中心に」

コレクション展「新収蔵作品を中心に」ちらし

コレクション展

新収蔵作品を中心に

2022年1月5日(水)~3月13日(日)

休館日:
月曜日(ただし1月10日(月・祝)は開館。1月11日(火)は休館)
開館時間:
9時~17時15分(入場は16時45分まで)
展覧会場:
美術館2階 第2展示室
観覧料:
◆一般210円(150円)
◆高大生100円(70円)
◆小中生50円(30円)
( )内は20名以上の団体料金
倉敷市内の小・中学生は、いきいきパスポートまたは生徒手帳の提示で無料
高梁川流域パスポートを提示した小学生は無料(平日を除く)
65歳以上の方、障がい者の方とその付き添いの方1名は無料(身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をご提示ください。障害者手帳アプリ「ミライロID」のご提示でも減免が適用されます。)

主催:
倉敷市教育委員会

倉敷市立美術館では、郷土にゆかりの深い作家たちの作品を中心に、近・現代美術の流れを展望できるコレクション作りを目指して収集活動を行っています。令和2年度には、日本画家の池田遙邨、洋画家の柚木久太、坂田一男らの作品43点が新たにコレクションに加わりました。
池田遙邨の「銀砂灘」は銀閣寺と庭園の銀砂灘と向月台が単純化された形でユーモラスに表現されています。鮮やかな色彩で多くの風景画を残した柚木久太の「西爽亭秋意」は、倉敷市玉島の庄屋・柚木家の旧宅の庭を描いたものです。また抽象絵画の先駆者とされる坂田一男の「ある日の構想」は、抑えられた色調で描かれ晩年の画風をよく伝えるものです。
このたびの展覧会では、このほかに備前焼の伊勢﨑淳、版画家の髙原洋一、当館で初めて作品を収蔵することになった日本画家の飯塚竹斎、井上端木、書家の河田一臼らの作品を展示します。さまざまなジャンルの作家による多彩な表現をお楽しみください。

開催中の催し

担当学芸員によるギャラリートーク
日時:1月16日(日)、2月5日(土)、3月5日(土) 14時~(30分間程度)
場所:美術館2階 第2展示室
※当日の観覧券が必要です。
池田遙邨「銀砂灘」1953年

池田遙邨「銀砂灘」1953年

柚木久太「西爽亭秋意」1949年

柚木久太「西爽亭秋意」1949年

坂田一男「ある日の構想」1952年

坂田一男「ある日の構想」1952年


2021/11/25

第36回倉敷っ子美術展

第36回倉敷っ子美術展ちらし

第36回

倉敷っ子美術展

※中止になりました。

2022年2月4日(金)~2月20日(日)

休館日:
月曜日
開館時間:
9時~17時15分
展覧会場:
美術館1階 第1展示室・エントランスホール、2階 ロビー・第3展示室・展示コーナー
観覧料:
無料

主催:
倉敷市
倉敷市教育委員会
倉敷市小学校教育研究会
倉敷市中学校教育研究会

小中学生が制作した絵画や工作などの作品を展示します。倉敷市内全域の小中学校と美術館が共同で開催する展覧会です。





〒710-0046 岡山県倉敷市中央2丁目6番1号[MAP] TEL.086-425-6034 FAX.086-425-6036 お問い合わせ

●開館時間/9時〜17時15分 ●休館日/月曜日(休日の場合は翌日)