当サイトではIE10未満のブラウザがご利用いただけません。Browsers with IE10 less can not be used on this site.

医療・介護連携ツール、相談窓口

医療・介護連携ツール、相談窓口

敷市 健康パスポート


 病院にかかったときや色々な介護サービスを利用する際にこれまでの病気の内容や、薬の情報、

生活や治療に対する思いを伝えることが出来るシートです。

   本人・家族・支援をする方、皆で記入することができます。

   地域連携パスであり、患者・家族と医療・介護・福祉の連携に役立ちます。
 
 
  ※PDF様式は下記からダウンロードできます。
           
    【基本シート】                   【疾患シート】
      

医療・介護連携シート(ICT版) 

 参考(外部リンク):岡山県ホームページ 
           URL http://www.pref.okayama.jp/page/329702.html
 県南西部倉敷地域(倉敷・総社・早島)の医療・看護・介護を担う多職種連携を推進するため、平成25年度から「医療・介護連携シート」を活用した連携促進を図っているところです。この度、連携シート活用実態調査から見えてきた課題等について、医療・看護・介護連携推進会議、医療・看護・介護実務者連絡会での検討を経て、「医療・介護連携シートICT版」を作成しました。(平成28年2月)
 <旧様式からの変更点>
  1)使い方:「縦パス」、「横パス」の情報項目はすべて同一にする。
       フェイスシートとしても日常的に使用できる。
  2)入力方法:プルダウン方式で簡単に入力できる。(特記事項等は文字入力)
  3)情報項目
    (1)Iadl(手段的日常生活動作)欄、身長・体重欄を追加
    (2)「目標設定」は主治医欄と在宅チーム欄に分離
    (3)家族構成図、氏名欄の枠を拡大   

     

【医療・介護連携シートICT版】     【活用の手引き】

 

医療・介護連携シート(旧様式) 

  参考(外部リンク):岡山県ホームページ 
           URL  http://www.pref.okayama.jp/page/329702.html

 

 この「医療・介護連携シート」は、地域の皆様が医療あるいは介護が必要になった時に、医療・看護・介護の多職種間で、医療・生活情報を共有しながら、十分かつ効果的に提供されることを目的に作成されました。

              基本的な考え方 [PDFファイル/480KB]

     連携シート(1) [Excelファイル/150KB]

     連携シート(2) [Excelファイル/148KB]

     活用の手引き [PDFファイル/4.73MB]

 

(医療と介護関係者のための)在宅医療・介護連携相談窓口

 高齢者等の倉敷市民が医療と介護が必要になっても、住み慣れた地域で可能な限り暮らし続けることができうよう、医療と介護の連携に係る相談窓口を設置しています。

 地域の医療機関、訪問看護事業所、高齢者支援センター、居宅介護支援事業所など、医療・介護の関係機関と連携し、地域の在宅医療・介護サービスに係る情報提供、相談対応、連絡調整を行います。

 詳しくはこちら→「在宅医療・介護連携相談窓口(チラシ)」pdf 400KB)

 

 

 

 

 

   倉敷市役所 保健福祉局 健康福祉部 健康長寿課 地域包括ケア推進室
   〒710-8565  倉敷市西中新田640番地 【TEL】 086-426-3417  【FAX】 086-422-2016  【E-Mail】 wlfgsc@city.kurashiki.okayama.jp

   ◆このページに掲載された内容に関するご意見・ご要望等は、上記の連絡先へどうぞ。