倉敷市の過去の災害

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倉敷市の過去の災害

平成30年7月豪雨災害 対応検証報告書

 平成30年7月豪雨災害は、倉敷市にとって未曾有の大災害となり、災害関連死を含め59名もの尊い命が失われる事態となりました。市として、このことを重く受け止め、今後の防災対策に生かすことを目的に、本市の各部局の対応状況の報告と、災害対応にあたった職員への意見調査をもとに検証を行い、ここに報告書としてまとめました。

平成30年7月豪雨災害 対応検証報告書 PDF

 

内容の一部修正について

 検証報告書16ページ、「避難準備情報・高齢者等避難開始」の発令時間の表示に誤りがありましたので、下記のとおり修正しました。

 (誤)13:30→(正)11:30 

令和元年6月7日

平成16年台風災害の記録

 この記録は、平成16年の台風の中でも特に被害の大きかった16号、18号、23号に対する本市の対応など、事実経過を可能な限り記録したものです。

平成16年倉敷市台風災害の記録

 なお、小冊子として市内図書館へもおいてあります。

倉敷市域の災害関連資料(歴史資料整備室)

倉敷市域に甚大な被害をもたらした自然災害に関する数多くの記録のうち、市歴史資料整備室等が所蔵する資料(主なもののみ)をデジタル画像でご覧いただくことができます。

市歴史資料整備室のホームページはこちら