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飼い主のいない猫の不妊去勢手術費助成事業にかかるガバメントクラウドファンディングの終了について

令和5年8月1日から実施しておりましたガバメントクラウドファンディングにつきまして、

9月9日に40日間で目標金額を達成しました。

96名の方から1,033,000円のご支援をいただきました。誠にありがとうございました。

休日の犬猫譲渡会の開催について

令和5年度 休日譲渡会・見学会のご案内

 日時:第7回 令和6年3月20日(水曜日) 13時00分〜16時00分

 会場:保健所地下で開催いたします。

 注意事項:要事前申し込み(事前受付は各開催1ヶ月前からとさせていただきます。)

    ※詳しくはこちら→譲渡会のページをご覧ください。

マイクロチップの犬猫への装着・登録の一部義務化について

 令和4年6月1日から、ブリーダーやペットショップ等の犬猫販売業者に対して、マイクロチップの装着、情報登録が義務付けられました。令和4年6月1日以降、新たに所有する犬猫についてはマイクロチップを装着し、販売者の情報を登録しなければ販売することができなくなります。

 令和4年6月1日以降、ブリーダーやペットショップ等で犬や猫を購入された方は、購入した犬や猫に係るマイクロチップの登録情報について飼い主自身の情報に登録を変更する必要があります。

 詳しくは環境省のホームページや、マイクロチップ情報登録サイトをご覧ください。

 

・環境省ホームページはこちら→ 犬と猫のマイクロチップ情報登録に関するQ&A

・犬と猫のマイクロチップ情報登録サイトはこちら→ 犬と猫のマイクロチップ情報登録

狂犬病予防法の特例制度への倉敷市の対応について

 倉敷市は「狂犬病予防法の特例制度」に参加していないため、マイクロチップは犬の鑑札とみなされず、狂犬病予防法に係る一連の事務手続きに変更はありません。

 ※犬の登録についてはこちら→ 犬の登録と狂犬病予防注射についてのページをご覧ください。

 

(参考)狂犬病予防法の特例制度とは

 狂犬病予防法の特例制度とは、指定登録機関のデータベースへマイクロチップの情報登録(又は変更登録)をすることで、市町村への狂犬病予防法に係る犬の登録の代わりとみなされる制度です。この特例制度では、マイクロチップが鑑札の代わりとみなされるため、鑑札を装着する必要がなくなるほか、すでに鑑札の交付を受けている場合には市町村へ鑑札の返納が必要になります。

飼い主のいない猫の不妊去勢手術費助成事業がスタートしました!

飼い主のいない猫の不妊去勢手術費助成事業が令和2年7月1日からスタートしました。

詳しくはこちら→猫の不妊去勢手術費助成金のページをご覧ください。

現在保護している犬・ねこについて

現在、倉敷市保健所内で保護されている犬・ねこについては
こちら→ 保護動物情報のページをご覧ください。

保護犬・ねこの飼い主さん募集中!

現在保護している犬(子犬・成犬)・ねこの飼い主さんを募集しています。
詳しくはこちら→ 犬ねこの譲渡ページをご覧ください。 
保護犬の譲渡募集ポスター

平日の動物舎ご案内について

  平日も保健所で保護した、犬ねこの譲渡のご案内・動物舎の見学を行っています。
ぜひお越し下さい。

  ご案内:月曜日から金曜日(土日祝日を除く)

  時間:13時00分から16時30分まで

※お手数ですが事前のご連絡をお願いします。

  連絡先 TEL:086-434-9829

ミルクボランティア募集中!

 保護された乳飲みの犬・猫のミルクやりをしてくださるボランティアさんを募集しています!

 お仕事や子育てが一段落した方、ご自宅勤務などでミルクをあげる余裕のとれる方、ぜひぜひご連絡ください。

猫がミルクを飲むイラスト